ヴァルキュリアの機甲 4 乙女達の楽園 電撃文庫

ゆうきりん

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784840223102
ISBN 10 : 4840223106
フォーマット
発行年月
2003年03月
日本
追加情報
:
349p;16

内容詳細

すべての世界を滅亡へと導く『ラグナロク』。現代に復活したロキは着々とその準備を進める。ヴァルキュリア騎兵隊であるレイン、ルビー、晶はすでにロキと交わり、3つの神のしもべを宿してしまう。彼女たちの子は、いままさに誕生のときを迎えようとしていた。果たして、神のしもべの正体とは…!?一方、真珠とミルキィはロキの誘惑にうち勝ち、『ラグナロク』を阻止するため、騎兵隊長・天宮竜一郎と戦略を練っていた。ヘルガ司令が危機的状況の今、頼れる者は彼しかいない。そして一刻も早く、レイン達を救出しなければならなかった。しかし、世界の滅亡は間近に迫っている…!超巨大美少女達のSFラブコメついに完結!!真・『北欧神話』のすべてがここに。

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • にゃんとろ さん

    「ヴァルキュリアの機甲」全巻読み切りましたヽ(・∀・)ノ 2→3巻の鬱な展開を信頼と愛情で打ち破った感があって楽しく読み終える事ができました(ノ´∀`*) 全巻通した印象は最初と終わりはライトノベルー真ん中がバイオレンスSFって感じでしょうか、面白かったです。ゆうき先生の次の作品は何を読もうかな?楽しみです( ´ ▽ ` )ノ

  • ご主人様見習い さん

    ブログ開設前に読んだ

  • 伽達真林 さん

    SFラブコメのラブコメ要素とやらはどこへ消えた…… とにかく重かったな

  • 永山祐介 さん

    まあなんだかんだ言ってもまとまるようにまとまった感はあります。ヘルガがちょっと可哀想な気もしたけど。

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人物・団体紹介

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ゆうきりん

1967年東京都生まれ。92年『夜の森の魔女』で第19回コバルト・ノベル大賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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