あした死んでもいい片づけ

ごんおばちゃま

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784877232443
ISBN 10 : 4877232443
フォーマット
出版社
発行年月
2019年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
244p;18

内容詳細

目次 : はじめに その片づけが人生を変えます/ “いま”片づけはじめましょう/ 第1章 もしあした死んでもいいように、今日から片づけはじめる!/ 第2章 この片づけの習慣で幸せになる!/ 第3章 親の家の片づけ、こう考えてみれば?/ 第4章 持たない暮らしなら心も軽い!/ 第5章 これでスッキリ!実践一日30分片づけ

【著者紹介】
ごんおばちゃま : お片づけ大人気ブログ『ごんおばちゃまの暮らし方』主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • バニラ風味 さん

    いつか片づけたい、と思っている人は「やらなくちゃ」という気になります。思い立ったら吉日。どんな物も、あの世までは持っていけないから、残された人に迷惑をかけないように、今片づけておこう、と。私は昨年末、だいぶ片づけたので、心落ち着けて読むことができました。「大事なものはとっておく。ごみはごみ箱に捨てましょう」ですって。

  • けい子 さん

    筆者の片付けのきっかけは、阪神大震災。『モノはいらない。大事なのは命』だと。食器棚、タンスの下敷きになったり、物で封鎖され逃げられなくなったというニュースを見てから物を捨てる、片付けるの生活になったそうです。私も、最近改めて物の必要性を考え直そうと思った。

  • ゆにこ さん

    以前は物に溢れた実家を片付けたいと思っていたけど諦めました。ごんおばちゃまの言う通り、今は親と仲良くする方が大事。

  • こほ さん

    「はじめに」の「みなさん、人はいつ死ぬかわからないから片づけは思いたったいま≠ヘじめなければならない、ということに気づいてくださいました。」でこれ合わんかもと思い1章半ばで挫折した。という記録。いつ死ぬかわからんし今日から片づけようぜを何度も何度も色々な表現で言う必要ないと思う。新概念ぽく唱えてる「抜く」も陳腐。実践編だけかじってみるかなあ。絵はかわいい。

  • わたしは元気 さん

    うーむ、何を真似よう。

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