Beatles User Review Vinyl
Beatles | User Review | Vinyl | HMV&BOOKS online is a world class entertainment website which provides CD, DVD, Blu-ray, Games and Goods, Books, Comics and Magazines. Ponta Point available for both sites! Special campaigns and limited novelty with multiple payment & delivery options for our customer’s satisfaction!
%%header%%![]()
%%message%%

Beatles Products
- CD Album(652)
- Singles(23)
- Vinyl(1934)
- DVD・Blu-ray(105)
- Book, Magazine & Comic(140)
- Goods(33)
- Others(6)
Beatles Customer Reviews
This is Beatles Customer Reviews.
Search customer review of Beatles with other media.
- All(2527)
- CD Album(2276)
- Singles(1)
- Cassette / MD(3)
- Vinyl(89)
- DVD・Blu-ray(118)
- Books(32)
- Goods(1)
- Others(7)
Showing 1 - 20 of 89 items
-
Sergeant Pepper's Lonely Hearts Club Band 50th Anniversary Edition (2017 Stereo Mix / 180 gram weight vinyl record)-
芸術、初のコンセプトアルバム、歴史的名盤などといわれてますが、4人の若者が音楽を作る事を楽しんでいる幸せが、聞き手の心にも溢れます。レコードは温かい。



-
Help!-
「HELP! 」から始まるアルバムですが、○○鑑定団で長年聴いたせいか、なんだか針を落とさないようになってしまいました。 でも、「悲しみはぶっとばせ」や「チケット・トゥ・ライド」はじめいい曲もあるし、B面には「イエスタデイ」もある(この曲が好きかは別にしても、ビートルズの通過儀礼的ナンバー)。 ポールもライブでカバーしている「アイヴ・ジャスト・シーン・ア・フェイス(夢の人)」はアルバムの中では1番好きかも。 最近のカバーの中なら、原田知世さんのバージョンが、なかなか声や歌い方が合ってると思いますが。



-
Abbey Road (Anniversary Edition)-
ゾクゾクしてしまう「カム・トゥゲザー」から始まり (ジョン・レジェンドもカバーしてる)「アイ・ウォント・ユー」までがA面。 ジョージ・ハリスンの代表曲「ヒア・カムズ・ザ・サン」から「ビコーズ」へ。 そして静かな幕開け曲「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー」から、しなやかで怒涛のメドレーが「ジ・エンド〜ハー・マジェスティー」まで続くB面。 このアルバムはぜひレコードで聴いて欲しいなぁ、A面B面で明確に構成が違うから。 後からリリースされた『レット・イット・ビー』が先にレコーディングされてるから、このアルバムは「ビートルズ最後のアルバム」。 この「アビイ・ロード」ジャケットの4人が渡る横断歩道はレコーディングスタジオの近くにあり、観光名所となっている。



-
Help!-
2作目の映画のサントラ盤だが、前作に比べると曲の出来にバラつきがある。やはり「夢の人」がピカイチ。ウイングス時代にも演奏していた。ポールもお気に入りであったのであろう。



-
Red Album Years (2x10inch)-
1962年から1966年までのレア音源をまとめたアンソロジーが10inch2枚組でリリース!! ツアー、レコーディング、ラジオ放送用ライブ音源からベストな音源をピックアップして構成。 赤と白のスプラッター・ヴァイナルに手作業でプレスされた10インチ・ダブル・アルバムのコレクターズ・エディション。各ディスクにユニークな模様を施してあるそう。 手書きナンバリング入り限定盤。2nd Edition Ltd 3000 Red Splatter Vinyl First release 2004 American Icons ■Side A Track1:Original Version Ringo Starr on Drums Track2:Abbey Road Takes 6 & 10 Track:3Festival Hall, Melbourne 17th June 1964 Track:4The Ed Sullivan ShowDeauville Hotel Miami, 17th June 1964 Track5-6:The Ed Sullivan Show -Studio 50, New York, 9th Feb 1964 Track7:BBC Saturday Club 15th March 1963 ■Side B All Tracks:Festival Hall, Melbourne 17th June 1964 except Track 2Blackpool 19th July 1964 ■Side C All Tracks:Blackpool 1st August 1965 except Track 1Blackpool 19th July 1964 ■Side D Track1:Abbey RoadTake 2 Tracks2-4:Budokan Hall, Tokyo 30th June 1966 Track 5:Blackpool 1st August 1965



-
The Singles Collection-
マニアの方には不満も多々あるかもしれませんが、見たことのない各国盤が楽しめるのが本盤の魅力です。24枚組ということを考えるとお買い得ではないかと思います。60年代なので短い曲が多く全部通して聴いても3〜4時間くらい?さあ、午後のひと時にビートルズ大会だあ〜!



-
Anthology 2 (Lp 1 Of 3)-
今になるとリマスターして欲しい気もややしますが、発売当時はビートルズの裏舞台が見えるようで感動しました。特にストロベリー・フィールズのデモ、テイク1は何回も繰り返し聞いた記憶があります。たしか同時発売のシングル盤にはイエローサブマリンの語り入りのやつが入っていたはずなのであれも入れて再販してもえらないでしょうか。リアル・ラブだけはリマスターで欲しいかも。



-
Past Masters 1 & 2-
今の時代ではシングル曲がアルバムに入っていないなどということはないので、こういうアルバムは成り立ちづらいと思いますが、当時はこうやってシングル中心でリリースされてたんだなぁ、それにしてもこの名曲群をアルバムにいれないとかどういう発想なんだと驚いてしまうようなアルバムです。B面曲は流石に微妙な曲も多いですが、A面の曲はどれも素晴らしい(一部の例外除く)。B面曲にもレインやオールド・ブラウン・シューなど、意外な掘り出し物があったりします。



-
Parlophone-
su dischi Parlophon Includes 3LP This Box Set Contains 3 Coloured Vinyl LP’s Limited Edition 50set AR008-010-012 Vol.1 AR 008 Vol.2 AR 010 Vol.3 AR 012



-
Love (2 Discs/180g)-
オリジナルの楽曲を何十年と聴いてきた方にとっては面白く無いと思うかもしれませんが、これはこれで新鮮な驚きが有り楽しめました。



-
Budokan 1966 -
ライセンスというので期待したが、歓声、ギター等の楽器、話声、歌声の順で収録音が小さく、その場にいた世代にとっての懐かしい記録的価値のみ。武道館ライブの録音技術の悪さは有名だったが、日本の技術にもこうした時代があったことがわかっただけ。海賊版でも、ここまでひどい録音は、そうは多くないと思う。1000円でも買う価値無し。大失敗でした。



-
Yellow Submarine [Japan Edition] (Picture 7inch)-
購入前ですし、商品自体の評価ではございませんが、お値段高すぎです。



-
Please Please Me-
この2014年に発売されたMONO LPシリーズはすべてレコードのカッティング自体は、ドイツ・ノイマン社製VMS80レースが使用されていて音源はMONOですがステレオ・カッティングされています。要するにモノラル・カートリッジで再生しなくても大丈夫です。



-
Beatles (White Album)-
2014年のMONOについてはSG. Pepper’s…、Rubber Soul、Whiteの3枚を購入しました。その中でWhiteは音が飛び抜けて良く、高音から低音まで伸び、前に押してくる感じです。デノンのDL103Rで聞きました。、



-
Past Masters 1 & 2-
The BEATLESの全213楽曲をカバーするためには、オリジナルアルバム13枚に加え、本盤が不可欠です。その点からもマスト・バイなディスクです。今回のSHM-CD化により、2009年リマスターで得られた明確な輪郭の音質に加え、重厚さ・力強さとでも言うような音圧を感じることができ、大変満足!!(他のディスクも全て買い換えたくなり困っています)。



-
Anthology 3-
たとえビートルズと言えども、こうしたデモ・レコーディングの出来の良し悪しをあれこれ言ってもあまり意味がないような気がします。要は聴く人それぞれの判断に委ねるしかないということ。先の第1集、第2集には食指が動かなかった自分がこの第3集に関心をもったのは、『ビートルズ(ホワイト・アルバム)』期の音源が入っていたから。68年初頭の有名なインドでの瞑想修行(実際はちょっとした観光旅行みたいなものだったらしいが)のあと、本番のレコーディングに入る直前、インドで作った曲をもとにジョージの家でリハーサルをしているのはファンにはよく知られていたこと。この第3集は、そこでの音源の他、『ホワイト・アルバム』関連の音源を多数収めている。



-
Mono Masters-
デジタルマスターを使用した先のSTEREO LPBOXの音はどうかと思ったが、アナログマスターを使用したこのMONO LPBOXはそれなりにいける、と思う。オリジナルのように60年代の真空管機材を使用した訳でなく、マスターテープの鮮度も当然劣化が激しいはず。その点を差し引いてもよく健闘したできだ、と思う。というわけで、BOX購入後、80年代のMONO BOXには無かったこのMONOMASTERSとマジカルを追加でバラ買いしました。



-
Please Please Me-
前回のステレオ盤から約二年待たされましたが やっと発売されました ジャケットはフリップバック処理されて ステレオ盤より豪華です 写真の色合いも中々よいです レーベルはゴールドパーロフォン仕様でした 音は綺麗な印象です イギリスオリジナル盤のようなラウドでグイグイ行く音ではありませんが カッティングレベルが低いせいか 上品な綺麗な音でまとまってます 丁度モービル盤のような感じです 賛否両論ありますが自分は前回のステレオ盤 よりも良いと思います オリジナル盤の状態の悪い盤 日本盤モノシリーズを高値で買うならこの盤のほうが 絶対良いと思います



-
Anthology 3-
出だしのBeginingからして素晴らしい。続くWarm ganは、ある意味オリジナルより好きかも。長時間演奏のHelter Skelterの編集っぷりも素晴らしい。とにかく、とてもアウトテイク集とは思えない、オリジナルアルバムと言っても過言ではない出来で、レコーディングの際、そこにいて、その時の空気感を知っていたジョージマーチンにしか作れなかったアルバムだと思います。文句無しの5点。



-
Past Masters 1 & 2-
ベストアルバムではないのでご注意ください。 後発ですが、 今となってはこれを買わないと聞けない曲が多過ぎる! そういうアルバムです。 そういう意味では、これを買えば以前なら細々買い集める必要があった音源がすべて聞ける訳です。 ある意味、お得。



Showing 1 - 20 of 89 items
