LPレコード

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番 ジャック・ティボー、テザルツェンス&ローザンヌ室内管、ベイヌム&コンセルトヘボウ管(2LP)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TALTLP017
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
LPレコード

商品説明


ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番
ジャック・ティボー、テザルツェンス&ローザンヌ室内管、ベイヌム&コンセルトヘボウ管
音質のよさで定評あるターラ・レーベルがアルトゥスより復活、録音の素晴らしさに驚愕!
とろける粋な美音、官能ヴァイオリン極北の至芸


官能的な演奏がヴァイオリン愛好家にはたまらないティボー。ベートーヴェンの協奏曲はこれがおそらく唯一の録音であり、粋なカデンツァは必聴。そしてモーツァルトの協奏曲も大変面白い! テンポもリズムも崩れ落ち、オーケストラとは別次元でたゆたう極美のソロ。まるでとろけて無くなってしまいそうな、驚きのモーツァルトです。(販売元情報)

【収録情報】
『ティボーの芸術1 ライヴ放送録音編』


Disc1-A
● ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61〜第1楽章

Disc1-B
● ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61〜第2楽章、第3楽章

Disc2-A
● モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218〜第1楽章

Disc2-B
● モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218〜第2楽章、第3楽章

 ジャック・ティボー(ヴァイオリン)
 ヴィクトル・テザルツェンス指揮、ローザンヌ室内管弦楽団(Disc1)
 エドゥアルド・ヴァン・ベイヌム指揮、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(Disc2)

 録音時期:1951年(Disc1)、1949年(Disc2)
 録音場所:ヌーシャテル(Disc1)、アムステルダム(Disc2)
 録音方式:モノラル(ライヴ)

 ディスクは国内プレスとなります。

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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