CD Import

Sym.9, Carnival Overture, Etc: Bernstein / Nyp +smetana

Dvorak (1841-1904)

User Review :5.0

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
SK92729
Number of Discs
:
1
Format
:
CD

Product Description

This is a DSD (Direct Stream Digital) recording

Track List   

  • 01. Symphony no 9 in E minor, Op. 95/B 178 "From the New World"
  • 02. Symphony no 9 in E minor, Op. 95/B 178 "From the New World"
  • 03. Symphony no 9 in E minor, Op. 95/B 178 "From the New World"
  • 04. Symphony no 9 in E minor, Op. 95/B 178 "From the New World"
  • 05. Carnival Overture, Op. 92
  • 06. Slavonic Dances (8) for Orchestra, Op. 46/B 83: no 1 in C major, Furiant
  • 07. Slavonic Dances (8) for Orchestra, Op. 46/B 83: no 3 in A flat major, Polka
  • 08. Bartered Bride, B 143/T 93: Overture
  • 09. Bartered Bride, B 143/T 93: Polka
  • 10. Bartered Bride, B 143/T 93: Furiant
  • 11. Bartered Bride, B 143/T 93: Dance of the Comedians

Customer Reviews

Read all customer reviews

Comprehensive Evaluation

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
13
★
★
★
★
☆
 
2
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
何度も聴いている曲ながら、このバーンスタ...

投稿日:2016/04/25 (月)

何度も聴いている曲ながら、このバーンスタインの演奏を聴いて新鮮さを覚えました。実に爽快。聴き終えて、「うーん、いいなぁ」とニンマリしてしまいました。新世界にあっては、優美な演奏も良いれけど、こうした思い切りのよい演奏も格別な魅力がある。謝肉祭に至っては、今まで聴いたことのない爆演に、思わずブラヴォー!スラヴ舞曲はまあまあっていったところでした。余談ですが、バーンスタインは若い頃の方がよかった。私が最初に買ったLPはベートーヴェンのエロイカとモーツァルトの40番が一枚に収まっていたもので、もちろんNYフィルのステレオ盤。実にすばらしいものでした。

遊人王月曜日 さん | 北海道 | 不明

1
★
★
★
★
★
若き日のバーンスタイン、その快速と、咆哮...

投稿日:2013/08/03 (土)

若き日のバーンスタイン、その快速と、咆哮の爽やかさ併せ持ち、数多い’60年代のニューヨークフィルとの演奏や、「新世界」の中でも、指折りの代表的名盤。忙しいスケジュールの中、セッション早めに切り上げての演奏かもしれないが、これだけのスピード、生命感溢れ、活きのいい演奏されたなら、流石。2楽章情感、迫力たっぷり、3楽章、これでもか、と言う程の超特急、フィドルミュージックも充分味合わせ、4楽章大きく緩急も付けて盛り上げる。この時代の彼らしか出来ない、唯一無二の演奏。

sunny さん | 兵庫県 | 不明

2
★
★
★
★
★
名曲ゆえに名盤ひしめく「新世界」にあって...

投稿日:2013/05/07 (火)

名曲ゆえに名盤ひしめく「新世界」にあって、バーンスタインだけは文字通り「新世界」に誘うだけの迫力がある。スラヴ的な「煮えたぎる」とか「土臭い」というよりも「スタイリッシュで都会的で大きな世界」が前面に出ていると言ってもいいかも知れない(郷愁というか、土臭い迫力を求めるならクーベリック=BPh、ケルテス=WPhあたりか。アンチェル=チェコpo.も捨てがたい魅力!)。黒白を付けるわけではないが、ヨーロッパとアメリカというそれぞれの文化の違いから、これほどの異なったアプローチを引き出す曲はそう多くないし、それだからこそ「名曲」と言われる所以なのだと思う。その所以を、この演奏は強く確認させてくれる。

どぜう さん | 東京都 | 不明

0

Symphonies Items Information

Recommend Items