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Review List of LUX 

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     2005/06/12

    メカニカルなデジタル・ビートの上にのっかるスティーヴ・アルビニのカミソリ・ギターがとにかくカッコイイ!前作ATOMIZERがオススメだが、こちらも衝撃は薄れるものの他に並ぶもののない独自のサウンドは健在。

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     2005/06/12

    現BLUES EXPLOSIONのジョン・スペンサーが率いたバンド、ニール・M・ハガティーも在籍。メタル・パーカッションを用いたジャンク・サウンドだが、音は違えどやってることの本質は今も昔も何ら変わらない。それは賞賛に値する。

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     2005/06/12

    個人的にはSONIC YOUTHはこれか次作SISTERだと思う。ジム・オルークを除く4人が顔を揃えた初めての作品であり、現在へと繋がる独自のスタイルが完成をみせた傑作。

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     2005/06/12

    ネオ・サイケ・シーンの中でも優れたポップ・センスが魅力のバンド。全体的に気だるい雰囲気を漂わせていながら爽やかな印象を残す好盤。

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     2005/06/12

    ハードコア時代の余韻を若干残しつつもアコースティック・ギターやピアノといった楽器を用いて、元来秀でたポップ・センスを持つ楽曲に焦点を絞っている。米インディーズの代表作。

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     2005/06/12

    80年代U.S.インディーズ屈指の名盤。抜群のソング・ライティング・センスとノイジーでサイケデリックなギターは正当なヴェルヴェッツ・チルドレンというべきもの。無論パンクを通過した音でもある。

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     2005/06/07

    3rdの完成されたポップ・ソングも素晴らしいが、初期の独特のエキゾティックなポップ・センスこそが彼らの魅力。ちなみにこれは1stと2ndの2in1です。

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     2005/06/07

    ここまでチープでスカスカだと逆に強い意志を感じさせる。ポップだが抑揚のない曲、表情のない女性vo.もそれは同様で、彼らも間違いなくパンクの意志を引き継いでいることが解る。

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     2005/06/07

    デジタル・ビートにギターのノイズが空間を埋め尽くす正にwall of noiseな作品。ジザメリやビッグ・ブラック、最近だとレヴォネッツの源流にあたる。全曲カバーだがマニアック過ぎない選曲もGOOD!

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     2005/06/07

    彼らを嫌う人も多いようだが、ファンクを取り入れたシンセ・ポップはNEW WAVEの流れを汲むものだし、何より曲のクオリティーと完成度が非常に高い。たまたま売れた訳ではない、それなりの根拠があったんです。

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     2005/06/07

    初期WIREの3枚は何れもPUNK/NEW WAVEの時代を象徴する作品だが、パンクの影響が色濃い1stに比べ、この2ndは大きく独自性を発揮しておりしかも全体的にポップに仕上がっている。

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     2005/05/29

    凄まじく凶暴な作品。エレクトロニクス・ノイズと歪んだギターの絡みによる一切の人間味を感じさせない音は全く他の追随を許さない。

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     2005/05/29

    パンキッシュなナンバーと実験的サウンドが混在する'79年という時代を象徴する名盤。実験的といっても閉塞感はなく音遊びの延長といった感じの風通しの良い作品に仕上がっている。

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     2005/05/29

    彼らの初期の傑作。パンクからの影響は強く残っているがマーク・E・スミスの独特のヴォーカルはすでに確立されておりユーモアも感じられる、個人的にはWIRE同様にパンクとニュー・ウェイヴの橋渡し的な存在と捉えています。

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     2005/05/28

    あまりの爽やかさに聴いてるコチラが気恥ずかしくなってしまう程だが、ファンカ・ラティーナと呼ばれるスタイルのポップな楽曲は非常に充実している。偏見なしに聴いてもらいたい作品。

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