Islands
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ジェラスガイ | 福島県 | 不明 | 20/December/2014
これ以降のアルバムが緊張感のある傑作のためファンの人でも 低評価にしてる人が多数な気の毒な1枚。これのどこがダメなんだろうか?3 people agree with this review
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ベックマン | 兵庫県 | 不明 | 15/September/2009
表題曲の美しさは圧巻です。3 people agree with this review
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jazzrock | 福岡 | 不明 | 23/May/2008
内容はグチャです。でも、いいんですよ。最後のアイランズだけで。この一曲だけ聴ければ・・夢の世界です0 people agree with this review
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加トちゃん | 徳島県 | 不明 | 24/May/2007
私はCが好きですねぇ。「CATFOOD」の延長線のようなBLUESだかJAZZだかROCKだか分かんないネジレタPOP SONG・・・気持ちイイ〜!0 people agree with this review
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木守たくお | 愛知県 | 不明 | 29/September/2006
宮殿や太陽と戦慄が駄目だった私のクリムゾン最高作。フリップのギターがやり過ぎと思ってしまう場面も多少あるけど、平和的で渋めのサウンドはとても癒しになります。それに何と言ってもタイトル曲が良い。侘しさ孤独感で胸が張り裂けてしまいそうな大叙情。涙が出そうです。0 people agree with this review
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こまきの | 宮城県 | 不明 | 20/June/2006
ジャケが美しい。バンドがツアーで暴れまくった後、フリップを除く他メンバーはバックれた。他にやりたい事があるのだと言う。こんな島は嫌だ。セイレーンの歌声はホラーとして響き渡る…0 people agree with this review
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未D | I. | 不明 | 15/February/2006
いわばピート・シンフィールドの置き土産的なアルバム。『ポセイドンのめざめ』と同様に当時流行の“ラヴ&ピース”が主題だが、変に安っぽくならずに永遠に静謐な天上でたゆたい続けるようなサウンドに仕上がっているのは、やはりフリップの作曲能力の高さとシンフィールドの詩の良さにあるのだろう。ジャイルズ&マクドナルドの取りの曲のストリングスも美しかったが、『アイランズ』のメロトロンとハルモニウムの波はより彼方へと沈み込むようだ。0 people agree with this review
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しげっち | 山梨県 | 不明 | 04/February/2004
セッション的だった前2作を経て、フリップが完全にバンドを掌握したといえる作品。しかし、全体の印象からはさほどエゴの強さは感じられず、シンメトリックな構成は繊細でいて美しい。次の展開を考えると、台風の前の静けさか。ただし、ライブではこれと全く逆の展開になるのは御存知のとおり。0 people agree with this review
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マカロック | 不明 | 17/October/2003
一曲目の不思議な曲から続く船乗りの歌はフリップらしいギターとウォレスの荒々しいドラミングが嵐のように暴れまくる そして最後のアイランドァ 崇高な愛の歌 昔つきあってる頃に今の奥さんの誕生日には歌ってあげてた0 people agree with this review
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