The Beatles

CD Revolver

Revolver

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:123件中1件から15件まで表示

  • ★☆☆☆☆ 

    1958y  |  大阪府  |  不明  |  2017年12月21日

    中学生の時、近くのデパートで輸入盤セールがあって 内容も見ず、国内盤より安かったので買ってしもたわw 当時は3曲少ないし、しかもジョンの曲、後悔したわ。 最近はCDでアメリカ編集盤を聞くことが多いが、 これと同じくアーリービートルズは許せんわw

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    yossy-k  |  兵庫県  |  不明  |  2014年03月24日

    僕がビートルズをあまり知らなかった時代、赤と青盤しか持っていなかった中学生時代に、友達にビートルズのオリジナルアルバムは何が良いか聞いたら、”Revolverがいい”との回答だった。それで、ヤマハ銀座店に走り、店頭で高い日本盤ではなくかなり割安な米国キャピトル盤を買ってしまったのである(ケチ?)。 以来、ビートルズのリーダーたるジョンの作品があまりに少ない(2曲!!)のに疑問を持ち、数年後日本盤を買い直すまで米国盤が僕にとっての”Revolver”だった。それから更に20年以上経過し、現在改めて米国盤を聴き直してみると、意外や意外、2曲しかないジョンの曲が反って存在感を示しているようで不思議だ。そう、LPアルバムでは各面のラストをジョンの曲が「締めて」いたのである。まるで誰かが意図してその他のジョン作ナンバー3曲を外したかのように。それなりにアルバムに一定のコンセプトがあるような感じがして今でも不思議だ。イギリス盤と違った味わいがある。 また、ジャケットについては、パーロファンのロゴに見慣れた目にも、キャピトルのロゴが妙に周囲のデザインに溶け込んでいて面白い。昔の日本盤の「アップル」マークや「EMIオデオン」マークみたくダサくない(笑)。余談だが、”Revolver”をLPのモノラルで買った時(もちろん、日本盤)、カッコ悪い「EMIオデオン」マークがジャケットのデザインをぶち壊しにしていて、とてもがっかりした覚えがあるんです!

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    iyokan55  |  愛媛県  |  不明  |  2014年01月31日

    初めてUS版を聴きました。物足りない感じよりも、新鮮な感じです。アメリカ人は、これ聴いて感動したんやなぁ。オリジナルの感動とは少し違う感動を想像します。ビートルズの奥深さは想像以上で分かりません。大切なアルバムになります。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    Peaceful World  |  福島県  |  不明  |  2013年08月07日

    オープニング曲をGeorgeがはじめて取りました。Georgeの才能が開花しだしたアルバム。John、Paul共に名曲ぞろいだがラストの”TomorrowNeverKnows”は天才JOHNならでは。このアルバムが一番好きと言う人が多いのも納得です。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    johnbach  |  東京都  |  不明  |  2013年07月21日

    リボルバーを購入したのは71年、中学2年の時。初めて聴いた時は、それまでのLP(アルバム)とは趣がちょっと違うかなという印象だった。前のレビュワーは、このアルバムのサイケデリック的な傾向を見て取ることを否定していますが、しかしジョンの曲のいくつかは、サウンドや歌詞に非現実的でサイケ的な傾向をみてとれるんじゃないでしょうか。とくに、トゥモロー・ネバー・ノウズは当時聴いていて、非常に不思議な感覚に捕らわれたのを思い出します。タックスマンやエリナーリグビーがサイケ的でないからアルバム全体をサイケではないというのも矛盾していると思うのですが。明らかにビートルズがライブバンドを卒業して、新たなステージに向かった転換点となる重要なアルバムであることに間違いはないでしょう。それが、次の初のコンセプトアルバムとなる偉大なサージェント・ペパーズに繋がって行くのです。それと、サージェント・ペパーは「ある意味どうでもいいアルバム」ではありません。ジャケットを含めて多くのアーティストに多大の影響うを与えています。また、ラバーソウルでジョンの時代は終わったという表現ですが、わたしはそうは思いません。ビートルズの偉大さは4人の共同作業の結果であり、決して、ポール1人で成し得たものではないからです。だからこそファブ4とよばれているんです。もちろんアンチビートルズが個人的にどう思うと自由ですが、ジョンの名誉のためにも、ここはあえて反論させていただきました。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    yossy-k  |  兵庫県  |  不明  |  2013年04月14日

    誰が言ったか?「ビートルズが作った最初のサイケデリック・アルバム」。一体、サイケデリック とは、何を指すのか?理解に苦しむ。音楽評論家っていうのはすごくいい加減だと思う。そもそも、1曲目の”Taxman”は強烈なロックンロールだし、2曲目の”Eleanor Rigby”だって聴きようによってはロックだ。せいぜい、ラストの”Tomorrow Never Knows”がそれらしい感じだ。そんなことよりも、本作は、ポールが才能を爆発させているところに特徴があるのではないか。”For No One”や”Here, There And...”の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。ジョンの時代は”Rubber Soul”が最後であったと思う。しかし、ポールの台頭とシンクロしてビートルズが崩壊に向かっていったというのは今にして思えば興味深い。僕にとっても、これ以降のビートルズは興味の対象外。”Sgt.Peppers...”は確かに良くプロデュースされているがある意味どうでもいいアルバムだ。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    だいはや  |  神奈川県  |  不明  |  2013年03月02日

    こんなのリマスターで聞かされたら、たまりませんよ。全部のアルバム大人買いしちゃいます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    まちゃみ  |  愛知県  |  不明  |  2013年01月20日

    リマスターシリーズのLPバージョンです。輸入国内版は、値段が高かったので、対訳なしの輸入盤を購入しました。2枚買うと値引きで、大変良かったです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    pekopapa  |  埼玉県  |  不明  |  2012年09月09日

    このアルバムの頃から、ポールのメロディアスなベースラインが聴ける。アルバム自体は前回のラバーソウルより、実験的でなかなかの聴きもんですよ。ジョンの曲も良いけど、やはり個人的にはポールの曲の方が好き。是非、聴いてみて下さい。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    タカヒロ  |  東京都  |  不明  |  2009年12月21日

    個人的に一番好きな作品という訳でもないが…ビートルズがバンドとしてポジティブに機能していた絶頂期の作品に相応しく、実験的側面も決してやり過ぎにならず、さりげなく自然なところが逆にこのアルバムの凄みを際立たせていると思う。特にCDEFの流れなどは4人の個性を強烈に主張しながら全体の中で浮いた感じがまるでない。メンバーそれぞれの才能はまだまだ発展途上にあっただろうし、一般的な人気や評価が高いのは次作以降のアルバムだが、『個人の主張』と『バンドの和』が高い次元で絶妙のバランスを保ったピーク時の作品は紛れもなくこれだと思う。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ファンのつぶやき  |  群馬県  |  不明  |  2009年11月24日

    演奏テクニックも歌の素晴らしさも輝いてます。トゥモロー…を聴いた時、38年生きてきてこんな音楽初めてで激しくショック受けました(良い意味で。)それを彼らは43年も昔に作っていたことが信じられない! 今聴いても誰とも似てない 誰にも出来ない曲作りで、何しろ新しく聴こえる。不思議!すべての人にこの感動を体験して欲しいと思います。リマスター盤をオーディオルームで聴いたら、そこで演奏してるみたいでした!Drロバートとアンドユアバードキャンシングも大好きです。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ジャズ好きのオヤジ  |  千葉県  |  不明  |  2009年11月14日

    結局のところ、最高のプログレッシブロックのアルバムは、このリヴォルバーだ!

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    鳴門の海賊  |  徳島県  |  不明  |  2009年09月18日

    みなさん仰る通り佳曲の揃った素晴らしい作品ですが、私にとってはMに尽きます。昔、当初この曲は僧侶の読経をバッキングにするつもりだったと聞いて鳥肌が立ちました。これ以降、Johnは「Walrus」「Warm Gun」「Universe」「Want You」そして「Johnの魂」と強力なRock Numberを量産して行きます。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    mikan  |  東京都  |  不明  |  2009年09月14日

    TAXMANのベースは実は複雑だったことがよくわかる。JAMのSTARTはいかに幼稚なコピーか(あれはあれで好きだが)。今回の成功例のベスト3に入るのでは。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    間 諦  |  奈良県  |  不明  |  2009年09月10日

    先行シングル、Paperback Writer/Rainが現在の感覚でアルバムに収録されていたらどんな曲順になったろう?She said She saidのような、アルバムを象徴するような曲が外れていたのかもなどと考えると、あり得なかったもう一つの物語が見えてくる。同様にDay Tripper/We Can Work It OutがRubber Soulに、Hey Jude/(そのままのヴァージョンの)Revolutionがwhite albumに収録されたら...。故に、Past Masrtersは必携になってくる。さらには、Sgt.PeppersにStrawberry Fields/Penny Laneと、いつも通りジョージの2曲目としてOnly A Northern Songが収録されたら一体どうなったろう?個人的には、そちらの方が好みのアルバムになった可能性もあると不謹慎(?)な気持ちがよぎる。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:123件中1件から15件まで表示