Behind The Sun -Remaster
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WM-102 | 不明 | 不明 | 08/July/2021
これは発表時に相当な問題作だったと思います。 80年代という時代を反映してか、シンセサイザーが幅を きかせています。例えば、ソウルの名曲「Knock On Wood」では 全体をシンセが埋め尽くし、ギターを消してしまっています。 果たしてこれはどうだったのか。 しかし、私は曲単位では結構好きです。ギターのリフが力強い 「She’s Waiting」。シンセとギターが拮抗するハードブルース の「Same Old Blues」は特に好きです。これはクラプトンの オリジナル曲です。ここ10年ほど、ライブのハイライトが 「Little Queen Of Spades」ですが、私はこの曲を演奏して ほしいと思います。ボーカルにも力がみなぎっています。 そしてクラプトンとの出会いの曲である「Forever Man」、 これも最近演奏されないのが残念です。0 people agree with this review
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derek307 | 静岡県 | 不明 | 31/May/2009
ECと言う人は、その波乱万丈な人生はともかく、こと自分の音楽性に関して疑問に思った事は無かったと思う。70年代までは。でも時代は80年代。もうレイドバックは時代遅れ。せっかく自分のレーベルを立ち上げてもセールスはいまいち。そこで自身を80年代にアップグレードすべく選んだパートナーはフィルコリンズ。結果は・・・見事に音が喧嘩してます。でも楽曲は悪くないし、過渡期特有の不思議な魅力があり個人的にはフィルコリンズ寄りになり過ぎた次作より私は好きです。ただし、アルバム完成後ワーナーよりダメ出しされ、T・テンプルマンのプロ0 people agree with this review
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マウス | 稲城市 | 不明 | 11/June/2005
クラプトンとしては珍しくブルース色をあまり出さないというか売れ筋を意識した作品 特に後半はMノップラ−的なノリになってます しかし曲自体は悪くないです 一度お見知りおきを!!!0 people agree with this review
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マウス | 稲城市 | 不明 | 03/March/2005
子供の死やら酒やらの苦悩から甦ったクラプトン 昔のエディフロイドから激しい曲など硬軟取り混ぜて捨て曲なし いいですよ0 people agree with this review
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cloud9−fab87 | 三重県津市新町 | 不明 | 26/February/2005
フィル・コリンズ色が強いですね。当時の流行の音を積極的に取り入れてますね。この頃から録音状態がかなりクリアーになり、80年代特有のデジタルサウンドになってますね。0 people agree with this review
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