トップ > Manowar > Battle Hymns

Manowar

CD Battle Hymns

Battle Hymns

商品ユーザレビュー

  • ★★★★★ 
    (5 件)
  • ★★★★☆ 
    (2 件)
  • ★★★☆☆ 
    (0 件)
  • ★★☆☆☆ 
    (0 件)
  • ★☆☆☆☆ 
    (0 件)

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:7件中1件から7件まで表示

  • ★★★★★ 

    Darkness  |  埼玉県  |  不明  |  2018年03月16日

    バイクの爆音 リッケンバッカーのガリガリで歪んだ音 全てがたまらない

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    不動明  |  日本  |  不明  |  2008年04月22日

    このアルバムが一番インパクトがあり好きです!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    MAN Of WAR  |  不明  |  2008年01月01日

    後の作品に比べるとロックンロール的なテイストも濃いが、ギターを完全に食ってしまっているジョーイのベースやとにかくへヴィメタルに拘る姿勢は、この1stの時点で既に確立されている。中でも後半4曲(MANOWAR・DARK AVENGER・WILLIAM’S TALE・BATTLE HYMN)は後のMANOWARサウンドの基となったと言っても過言ではない。1stだけに音質はあまり良いとは言えないが、ファンなら一度は聴いてみて欲しい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    CLAYMAN  |  不明  |  2003年10月18日

    マノの記念すべきデビュー作品。タイトル曲は圧巻の一言。ここから歴史ははじまった。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    Hail And Kill  |  埼玉県  |  不明  |  2003年03月11日

    この作品からMANOWAR伝説は始まる........

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    かじ  |  東京  |  不明  |  2002年11月21日

     アメリカを代表するヘヴィ・メタル・バンドの82年の1作目。「偽りのメタルに死を!」との謳い文句、鍛え上げられ(過ぎ)たマッチョな肉体、加えてジョーイ・ディマイオ閣下(b)の発言は抱腹絶倒多々と来れば、お笑いバンドと思われても仕方ない・・・が、メロディ・ラインもわかりやすいしヴォーカルも無理がなく聴きやすい。今や「家出のドリッピー」のナレーターと言った方が通りが良さそうな監督/俳優、オーソン・ウェルズがナレーションで参加していたり、“ウィリアム・テル”をアレンジしてみたり、やってることも多彩で面白い。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    Yuji Nakamura  |  Osaka  |  不明  |  2001年06月23日

    入手以来毎日聴いています。 MANOWARの原点にして傑作。 彼らのMETALに賭ける熱意がひしひしと感じられます。 HAIL AND KILL!!!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:7件中1件から7件まで表示