Battle Hymns
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Darkness | 埼玉県 | 不明 | 16/March/2018
バイクの爆音 リッケンバッカーのガリガリで歪んだ音 全てがたまらない0 people agree with this review
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不動明 | 日本 | 不明 | 22/April/2008
このアルバムが一番インパクトがあり好きです!0 people agree with this review
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MAN Of WAR | 不明 | 01/January/2008
後の作品に比べるとロックンロール的なテイストも濃いが、ギターを完全に食ってしまっているジョーイのベースやとにかくへヴィメタルに拘る姿勢は、この1stの時点で既に確立されている。中でも後半4曲(MANOWAR・DARK AVENGER・WILLIAM’S TALE・BATTLE HYMN)は後のMANOWARサウンドの基となったと言っても過言ではない。1stだけに音質はあまり良いとは言えないが、ファンなら一度は聴いてみて欲しい。0 people agree with this review
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CLAYMAN | 不明 | 18/October/2003
マノの記念すべきデビュー作品。タイトル曲は圧巻の一言。ここから歴史ははじまった。0 people agree with this review
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Hail And Kill | 埼玉県 | 不明 | 11/March/2003
この作品からMANOWAR伝説は始まる........0 people agree with this review
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かじ | 東京 | 不明 | 21/November/2002
アメリカを代表するヘヴィ・メタル・バンドの82年の1作目。「偽りのメタルに死を!」との謳い文句、鍛え上げられ(過ぎ)たマッチョな肉体、加えてジョーイ・ディマイオ閣下(b)の発言は抱腹絶倒多々と来れば、お笑いバンドと思われても仕方ない・・・が、メロディ・ラインもわかりやすいしヴォーカルも無理がなく聴きやすい。今や「家出のドリッピー」のナレーターと言った方が通りが良さそうな監督/俳優、オーソン・ウェルズがナレーションで参加していたり、“ウィリアム・テル”をアレンジしてみたり、やってることも多彩で面白い。0 people agree with this review
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Yuji Nakamura | Osaka | 不明 | 23/June/2001
入手以来毎日聴いています。 MANOWARの原点にして傑作。 彼らのMETALに賭ける熱意がひしひしと感じられます。 HAIL AND KILL!!!0 people agree with this review
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