Law And Order
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ぼぶ | 東京 | 不明 | 19/March/2006
Fleetwood Macの2枚組アルバム『Tusk』で見せた、実験的作風をさらに推し進めたのが今作。ミックやクリスティンなど一部のゲストを除き、ほとんどの楽器を自らプレイし、ギターと声で表現できる音の限界に挑戦した力作。3曲がシングルカットされ、1stカットの「Trouble」は全米9位を記録するヒットとなった。今作に続いてリリースされたマックの『Mirage』を聴くと、マック特有のキラキラしたポップ感は、このひとの存在があってこそということがよくわかる。3 people agree with this review
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pin | 東京 | 不明 | 21/April/2004
オールディーズのような音と過激な現代感覚が同居するリンジー独自の音世界。どこか懐かしいのに新鮮。このアルバムを聴くとマックの緻密なサウンドのアイディアがほとんど彼のものである事が分かる。1 people agree with this review
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ロータス | 東京 | 不明 | 16/November/2003
アフリカっぽいリズムが心地いい。 フリートウッドマックの音に甘さだけでないビターな感じがあったのはこの人のおかげ。0 people agree with this review
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