Herbie Hancock

CD Maiden Voyage

Maiden Voyage

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    the man  |  東京都  |  不明  |  2020年11月21日

    40年前に購入した本LPのスクラッチノイズが気になり、 リマスターCDへの偏見を持ちつつ購入したがこれが大間違い。 アナログ録音はアナログ盤でと頑なになっていた自分の偏見を見事に覆してくれました。それもその筈録音したヴァンゲルダー自身による24ビットリマスタリングによってフレッシュに蘇ったサウンドです。 アナログ盤は入手困難な今、お買得の一枚です。

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    満員御礼  |  横浜  |  不明  |  2008年04月26日

    グラミー受賞おめでとうございます。久しぶりにMaiden Voyageを聴きました。ブルーノートの定盤でありジャズの名盤そして60年代の音楽シーンの代表作です。押入れのみかん箱の中に移動できず、いまだにCDラックにある数少ない音盤となっています。

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    古今亭  |  神明町会  |  不明  |  2007年06月21日

    ハンコックの才能を広く世に知らしめた一枚でしょう?何か交響曲のような趣でジャズの入門用にも最適な? これを知らずして彼を語れないでしょう!

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    兵馬庸  |  西安  |  不明  |  2007年01月15日

    処女航海では、これから初めて航海に出る緊張感や不安が克明に表現されている。フレディーハーバードのペット、ジョージコールマンのテナー、ハンコックのピアノ、トニーウイリアムスのドラミング、全てが完璧だ。アルバム全体が交響詩の構成になっているんじゃないかな。

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    ペパーミント  |  大阪府  |  不明  |  2006年03月31日

    ジャケットどおりの旅立ちの風が吹いている。でも軽やかじゃない。やさしさは感じる。だけど手助けなんてしてくれない。旅立つのはあたし達の勝手だから…

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    暗黒舞踏おっさん  |  千葉県  |  不明  |  2006年02月25日

    夜になると聴きたくなる。誰もが夢というデカイ海に飛び出していくんだけど、ここで表されてる海は綺麗でかつ深いよ。全ての音が海と言う名の夢の底で鳴っているようで自分達を新たな航海に旅立たせる。

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    buzz  |  new orleins  |  不明  |  2005年10月07日

    脳細胞が刺激されます!

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  • ★★★★★ 

    Yoshihiro (19)  |  横浜  |  不明  |  2004年09月26日

    『海』をストレートに連想させてくれる爽やかで神秘的な雰囲気が堪らないジャズ史に燦然と輝く名盤です◇◆ジャケットがこれまたカッコイイんですよね〜◇◆僕の手元にあるHerbie HancockのCDの中では一番聴いていると思います◇◆皆さん是非とも聴いてみて下さい〆

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  • ★★★★★ 

    きんきん  |  岡山  |  不明  |  2004年08月23日

    どうしても、よく聴くCDコーナーから撤去される事無く、昔から常に手の届くとこにあるのが凄い。RVGのが迫力あって好きだ。輸入盤のほうがシンバルなどの高域が冴えている。EMIのはこもった感じだが力がある。いろんな音を楽しもう。

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  • ★★★★☆ 

    ケージ  |  不明  |  2004年02月12日

    ハンコックのアコースティック時代を代表するアルバム。本人によれば本作は海からインスピレーションを受けて作られたもので、タイトル曲「処女航海」から始まり「the eye of the hurricane(嵐の中心)」「survival of the fittest(ふさわしき冒険)」「ドルフィン・ダンス」と、海や冒険を連想させる曲で構成されたコンセプトアルバムだ。全曲を通して、静かで神秘的な美しさが印象的。

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  • ★★★★☆ 

    津軽海峡冬景色パートU  |  襟裳  |  不明  |  2003年10月29日

    アコースティックのハービー・ハンコックは「モダールな演奏」と言われるが、これぞまさしくそのモダールな演奏が詰まった名盤。タイトル曲「処女航海」をはじめ、大陸感のある、さわやかでインテリジェンスあふれる演奏が聴ける。ただ、トランペットがややちぐはぐな気もするが・・・

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  • ★★★★★ 

    jazzman  |  NY  |  不明  |  2003年01月27日

    これを聴かないと始まらないでしょ?モードジャズ!

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  • ★★★★☆ 

    たくま  |  埼玉県川越市  |  不明  |  2003年01月03日

    この作品の1曲目は、「処女航海」と訳されます。私は、今までの人生で、これほど曲とタイトルのイメージが合致する曲と出会ったことはありません。皆さんもそう思われますか否か、聞いてみて下さい。

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