Every Good Boy Deserves Favour
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ブラックサテン・ダンサー | J | 不明 | 11/May/2006
次作がやや開放的な音作りがなされていたのに較べて本作はムーディー・ブルースの持味でもって一分の隙も無いほど構築されている。ほんとうに月明かりが醸し出す仄暗い緊張感で満ちている。ウーン、どちらがよりいいアルバムなのか?曲単位で行くと次作かな。0 people agree with this review
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はるさん | 千葉市 | 不明 | 10/October/2005
学生時代、一生懸命聞いたっけなぁ。やはり名盤であるでしょう。迷っている貴方!買いなさい。0 people agree with this review
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半可評 | 埼玉県 | 不明 | 10/July/2005
全体的にかなりエレクトリック・フォークロックとしての型を感じる。縹渺とした幻想性が漂って音響的にはいいが。だが、あのすべてを賭して悠久の時の流れに委ねたともいうべき瞠目すべき傑作Seventh Sojournに比べると作為的で、まだまだ。このアートロック的醍醐味をもっしても何物にも代え難いあの美しさには到底及ばないね。0 people agree with this review
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ゆりりん | 東京都 | 不明 | 21/November/2004
初めて聴いたとき、すでに発表から何年も経ていたのに、古さを感じるどころか大感激したのを覚えてます。それは今でも変わらない。名盤というものは時を越えて残る、という見本のような一枚です。必聴!0 people agree with this review
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マーチン | | 不明 | 23/June/2004
プログレなど知らない自分にコンセプトアルバムとしての芸術や近代の緩んだ歯車を逆回転したようなサウンドを教えてくれた傑作アルバムです。0 people agree with this review
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大佐 | 不明 | 18/May/2004
ジャケット・イメージと内容が極限でかみ合った傑作。全作品中でマニアックな部類に入るが、完成度はプログレッシヴ・ロック・シーン中、群を抜くのではないか?近年“Seventh Sojourn”が最高傑作だのいわれているが、とんでもない!本作こそが最高傑作。0 people agree with this review
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#9Dream | 不明 | 03/May/2004
1971年発表。全英、全米、日本でも大ヒットした、彼等最大の大傑作。内容の素晴らしさは聴いて確認を。彼等こそ真のプログレツシブ・ロック!0 people agree with this review
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