TOP > Music CD・DVD > Classical > Puccini (1858-1924) > Madama Butterfly : Zeffirelli, Oren / Arena di Verona, Cedolins, M.Giordani, etc (2004 Stereo)

Puccini (1858-1924)

Blu-ray Disc Madama Butterfly : Zeffirelli, Oren / Arena di Verona, Cedolins, M.Giordani, etc (2004 Stereo)

Madama Butterfly : Zeffirelli, Oren / Arena di Verona, Cedolins, M.Giordani, etc (2004 Stereo)

Customer Reviews

Do you want to write a review?

Write you own review

Showing 1 - 9 of 9 items

  • ★★★★★ 

    angel  |  東京都  |  不明  |  08/March/2020

    2019二期会公演よりずっと満足いく、歌も舞台も。昔の藤原で見た東敦子に迫る。ソリストの歌唱力が抜群。舞台も日本に見える。映像音声は鮮明。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    フラン  |  千葉県  |  不明  |  27/April/2009

    結構、日本チックな感じでよかったかな・・・・?ただ蝶々さんがあんまり日本人っぽくない動き&ちょっとヒステリックっぽくって残念。他の方も書かれているように「スズキ」のたち振るまいは素晴らしかったです!

    3 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    アンゲロプロス  |  さいたま  |  不明  |  18/March/2009

    日本人が見るとどうしても違和感を感じてしまう「蝶々夫人」だが、私も当盤はさほど違和感を感じなかった方だ。ゼフィレッリの演出はオーソドックスで安心して見ていられるし、衣装も日本人が担当しており、特に問題なし。日本の着物では暑いし圧迫感があって汗だくの上、動きがとり辛い。今のオペラは動きがないと退屈だし。一昨年二期会の蝶々さんを見て、それほど動いてないのに、汗だくなので違和感を感じた。歌手ではチェンドリスの熱唱がやはり好印象。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    Ochs  |  横浜  |  不明  |  05/March/2009

    西欧人のイメージした日本なので今日の我々と違和感があるのは当然で、それが割り切れないと楽しむのが難しい作品。私はこの演出はなかなか良いと思うし、何よりもチェドリンスの熱唱に感動した(野外舞台のせいか多少声で押し切った感はあるが)。テノールも野外向きのよく通る声でよいが、それ以上に素晴らしいのがスズキとシャープレス。前者は立ち居振る舞いを含めても文句なしだし、ポンスは英雄的な役よりもこのように少し抑えたものの方が良さが発揮できるようだ。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    paxdomini  |  京都  |  不明  |  11/February/2009

    日本を舞台にしているだけあって、音楽は二の次にして、演出や舞台装置・小道具に手厳しく観てしまいますが、このビデオは許容範囲内で、いくらか失笑は買うものの、腹が立つものではありません。元々西洋人が着物を着て、しかもヴェローナの大舞台で行われているのだから、 日本オリジナルのリリシズムは期待できなくても当然でしょう。やっぱり中国を基調とする舞台装置は、やっぱりなーっと言う気分ですが、 そんな不満を払拭する合唱や人の動きはさすがです。蝶々さんの登場の場面も、日本的ではないにしても、最大限の神経が払われているし、

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    サムソン  |  東京  |  不明  |  13/November/2006

    イタリアおぺらなのだから、日中混同ジャポニズムは、ある程度仕方がないのでは。全体に違和感なくバランスがとれているし、チェドリンスの熱唱も好印象。ただ、力はいりすぎかな。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    アップル  |  東京都  |  不明  |  05/October/2006

    視覚的に違和感の大きいデッシー盤と違い、演出・衣装・振り付けが作品にふさわしい見事な効果を上げている。きめ細かいカメラワークが優れた映像作品を生んでいる。チェドリンスは、フレーニやデッシーほど表現に深さはないが、熱演である。声につやと余裕があり、高低強弱ともむらがない。他の配役も粒ぞろい。残念なのはオケ。もともと弱いオケだが、オーレンの指揮が拡散的で、ドラマの悲劇性をよく描けていない。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    たか  |  東京  |  不明  |  26/June/2006

    楽しみにしていた1枚で歌はチェンドリスもジョルダーニもまずまずだと思うけど、チェンドリスはずいぶんお太りになられたのですねえ...98年のアイーダのビデオのイメージでいたのでショック。演出が日本が舞台にしてはちょっと西洋風にカラフルだが衣装デザインが日本人なので違和感はそれほど大きくない。野外舞台にしては音はちゃんと入っているが少しオン気味。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    たか  |  東京  |  不明  |  15/May/2006

    アイーダが素晴らしかったので期待して待つことにしよう。日本でやったノルマを聞いておくのだった.....

    0 people agree with this review

    Agree with this review

Showing 1 - 9 of 9 items