Pink Floyd

CD Ummagumma

Ummagumma

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  • ★★★★★ 

    うすしお  |  さっぽろ  |  不明  |  2008年09月29日

    アートです。自分の音楽生活を変えたと言えば 言い過ぎか。。。「ユージン、斧に気をつけろ」は狂気。PV必見。

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  • ★★★☆☆ 

    S  |  S  |  不明  |  2006年12月14日

    曲の構想自体は長らく素晴らしかったバンドなのだが、曲の難度が高くなってくると本人たちの演奏が追い付けない。モヤモヤしたもの足りなさが残ってしまう。だから69年ごろのライヴがピンク・フロイドというバンドの美点を最も理想的に体現しているので願わくばディスク2に十八番(オハコ)の叙情フォークナンバーのライヴ版を入れてもらいたかった。そうすれば文句なく名盤になったはず。

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  • ★★★★☆ 

    taka0811  |  千葉県  |  不明  |  2006年09月06日

    ライブ盤は、未だに彼らのベストテイクと言えるかもしれない。スタジオ盤は、メンバー個々の才能の発露と言うよりは、バンドの可能性を模索していた彼らの、様々な試みの一端と言える。このバンドの作品に、常に未完成感を感じるのは、俺だけか?

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  • ★★★★☆ 

    真面目バジョンランブル  |  福島県  |  不明  |  2006年07月12日

    スラング、Hするという意味がウマグマ!初期にばかり注目フロイドに於いて、評価が芳しくない。偏屈な評価はいらない、悔い改めよ!

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  • ★★☆☆☆ 

    S  |  S  |  不明  |  2006年05月26日

    ↓(笑)。メロトロンが使われた数少ない曲のひとつ。デヴィッド・ギルモアの『ナロウウェイ・パート2』の影響がジャーマンロックの名バンド、アモンデュールUのアルバムの随所に出てくる。ディスク1のACが聴きどころの作品。

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  • ★★★☆☆ 

    ちゅうちゃん  |  小平市  |  不明  |  2005年12月20日

    リックライトのソロのイントロが昔の大映の時代劇のオープニングを想像してしまうのは、私だけだろうか。

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  • ★★★★☆ 

    くろう  |  千葉県  |  不明  |  2004年12月22日

    これを初めて聴いた時、風邪引いて熱があったんだけど、そんな事気づかずにライブ盤からスタートしたら、バッド・トリップした上に悪夢まで見ました。おそるべし…

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  • ★★★★☆ 

    大佐  |  長野県  |  不明  |  2004年09月12日

    ライヴ盤はすばらしいが、スタジオ盤はいまいちといった印象。と、いうより印象にも残らん。プログレ・バンドらしく各人のソロ・パートで埋め合わせられているが、全体の流れを考えると今一つ。確実にFloydが成長していることを確認できただけでも良しとするか。

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  • ★★★★☆ 

    タカシ  |  東京  |  不明  |  2004年05月09日

    SHIGさんの言うとおり、1枚目のライブがすごい。オリジナルよりずっと迫力がある。次に「原子心母」が出るわけだが、サイケ時代のフロイドを締めくくるような意味合いでもあるのかな。2枚目はちょっと物足りない。2枚を平均するとこのくらいの点になります。

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  • ★★★★☆ 

    どピンク  |  不明  |  2004年04月28日

    フロイドの創造力がうなっていて、これが炎まで続いていくんだぞ、昔学校ズル休みしてよく聞いたものです。今も愛聴盤です リマスターされてからジャケットも豪華になった

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  2003年09月27日

    フロイドの数々のトライアル的作品の中でも、本作は極めて異色。初の2枚組であり、AB面がライヴでCD面がメンバー個人が各パートで主導権をとるといった構成。全くかつてない異様な流れで、メンバーそれぞれがやりたいことの再認識と、その音楽性をフロイドの中でいかにフィードバックさせ得るのか、そうした試行錯誤の様子が窺い知れる内容になっている。アヴァンギャルドな実験的な試みとポピュラリティとの狭間の中で微妙なバランスをとっていた時代だからこそ、こうした新しい価値多き展開を誘発し、更なるイメージの拡大へと導く。全く恐れ入る

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  2003年09月26日

    フロイドの数々のトライアル的作品の中でも、本作は極めて異色。初の2枚組であり、AB面がライヴでCD面がメンバー個人が各パートで主導権をとるといった構成。全くかつてない異様な流れで、メンバーそれぞれがやりたいことの再認識と、その音楽性をフロイドの中でいかにフィードバックさせ得るのか、そうした試行錯誤の様子が窺い知れる内容になっている。アヴァンギャルドな実験的な試みとポピュラリティとの狭間の中で微妙なバランスをとっていた時代だからこそ、こうした新しい価値多き展開を誘発し、更なるイメージの拡大へと導く。全く恐れ入る

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  • ★★★★☆ 

    SHIG  |  川越市  |  不明  |  2000年11月20日

    2枚組みで1枚目が昔の曲のライブ版、もう一枚がメンバー4人のソロ作品を集めたものです。ソロ作品もそれぞれの個性がでて楽しめますが、このアルバムはライブ版の方が必聴です。 1作目からの「天の支配」、2作目からの「太陽賛歌」「神秘」は、曲がよく練り直された感じが

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