Sviatoslav Richter Complete Decca Philips & DG Recordings (51CD)
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ヴェラスケス | 鹿児島県 | 不明 | 19/October/2020
汲めども尽きぬ霊の泉0 people agree with this review
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あまでうす | 神奈川県 | 不明 | 23/May/2016
こないだはリヒテルの未発売セットを聞いてそれなりに面白かったが、そのあとまたしても同じリヒテル選手のデッカ、フィリップス&DG全録音という次第で、これほど朝から晩までリヒテルのピアノの音が流れていると、いささかげんなりしてきます。 じつはこの大全集でも、「ああいいなあ、素晴らしいなあ」なぞと手放しで思うのはそれほど多くはなくて、例えば1991年にドイツの田舎で録音された3枚のバッハ、1987年にイタリアのマントヴァでいれたハイドンの1枚かな。 あとは改めて聞いて「こんなに心にしみるモザールがあるんだ」と再認識したスタニスラフ・ウイスロフスキー指揮ワルシャワ国立フィルのk466の協奏曲くらいでした。 それからこの偉大なピアニストの名品で忘れてはいけないのは、このコンピレーションには入っていないけれど、1972年とその翌年にザルツブルグの教会で録れた(録音は悪いけど)バッハの平均律の全曲ですね。1 people agree with this review
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orisuke | 新潟県 | 不明 | 11/January/2015
ファンとしては、30枚以上重複するにもかかわらず買わざるを得ない、メーカーを呪いたくなる様なセットです。涙でますよ、ほんと。 ちょっと前に出たソロレコーディングのセットとかぶってしまった人は相当多いのでは。 そういう意味では、ユニバーサルさんにジャケットの作りやオマケ本など、もう少し作り込んで、決定版として差別化してもらいたかった。ソニーのグールドBOXなどと比べるとあまりにぞんざいな作りで、海賊盤買ったみたいなうしろめたさがありますしリヒテルが可哀想です。フィリップス時代の紙ジャケ付けてもバチは当たらないでしょ。 と悪態をつきつつも、協奏曲や室内楽も含めてユニバーサル系3レーベルの全録音がまとめて入手出来る魅力には規模抗しがたい。なにせ、演奏自体の凄さは何者にも代えがたいですから。18 people agree with this review
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ルシータ | 東京都 | 不明 | 15/December/2014
10日間かけて51枚全部聴きました。充分楽しめました。録音状態はマチマチですが、リヒテルの演奏スケールの大きさを再確認できました。5 people agree with this review
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JAZZMAN | 神奈川県 | 不明 | 21/November/2014
数か月前にグラモフォンのリヒテル/コンプリートボックスを買ったというのに何ですか、この充実したボックスは! 購入しようか迷っていますが、結局このボックスも買っちゃうんだろうなあ。5 people agree with this review
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顕 | 岐阜県 | 不明 | 13/October/2014
まさか、以前購入した「リヒテル・ソロ・レコーディングス(33CD)」を半分ほど楽しんで聞いている最中にこのようなボックスが出るとは!!!!!7 people agree with this review
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