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Bob Dylan

Blu-spec CD 2 Highway 61 Revisited: 追憶のハイウェイ61 (紙ジャケット)

Highway 61 Revisited: 追憶のハイウェイ61 (紙ジャケット)

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  • ★★★★☆ 

    みちくさ  |  東京都  |  不明  |  2013年08月08日

    俺は前作の荒削りな感じが好きだが、ちょいこなれてきた感じのこの作品ももちろん嫌いじゃない。 そりゃ名曲も生まれるわな。

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  • ★★★★★ 

    ピータン  |  神奈川県  |  不明  |  2011年02月03日

    ボブ・ディランの魂が込められた1枚!! 誰もが知ってるであろう 「 Like A Rolling Stone 」 を収録されたアルバム。チョー個性的なフォーク・ロックの創始者。このアルバムに捨て曲はない。たまらなくイイねぇ〜〜♪ たまに聴くとディランは癖になるね☆ 春に聴きたくなる1枚かな。 『 We Are The world 』 に参加してくれた時は感動もんだった!!

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  • ★★★★★ 

    ヒロ  |  不明  |  不明  |  2010年07月26日

    歴史的名盤です。

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  • ★★★★★ 

    FAB4  |  福井県  |  不明  |  2010年07月25日

     何と言ってもA面1曲目の「ライク・ア・ローリング・ストーン」に尽きる。ドラムの一打のあと音が一斉にガーっと溢れてくるイントロは、何百回聴いてもしびれる。同時期にビートルズがリリースしていたのは「ヘルプ!」だが、あのビートルズのレベルさえも飛び越えてしまったこの時期のディランは正に神がかっていた。6分10秒間、この曲に我が身を浸しているとひたすら気持ちがいい。六十年代屈指の名盤というだけでなく、ロックという音楽を代表する大傑作。  「やせっぽちのバラッド」や「追憶のハイウェイ61」も名演だし、ラストを飾る「廃墟の町」がこれまた傑作。「ライク・ア・ローリング・ストーン」と「廃墟の町」が1枚のアルバムに共存しているなんて・・・これぞロック史の奇跡!    

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  • ★★★★★ 

    ピョートル  |  東京都  |  不明  |  2010年03月16日

    ディランを「傷つきやすい」と評する人が時にをりますが、それは詩人一般に対する漠然とした思ひ込みのなせるわざで、私は正反対だと思つてをります。ballad of a thin manなど典型的ですが、彼の詩は皮肉・揶揄・嘲弄・非難に満ち満ちてをり、いはば攻撃的な人格であることを思はせます。後年、彼はマスコミその他にあれこれ質問され追ひ回されるのにうんざりし、一時引きこもつてしまひますが、そもそも彼の歌が人を挑発する性質を帯びてゐるのであつて、身から出た錆であることは否み得ないのであります。 それはlike a rolling stoneのやうな決然たる歌を生み出した強さの源でもあります。この歌はあらゆる余計なものを剥ぎ取り、「何一つ失ふもののない」姿で、転がる石のやうに生きてみろと、聞き手と己れをあふり、焚き付け、けしかけてゐます。こんなに気概のあるポピュラーソングを、当時誰も聴いたことはなかつたでせうし、その後もないでせう。 そしてtombstone bluesやdesolation rowの豊富でシュルレアリスティックなイメージの連続。特にdesolation rowは初めて聞いた高校生のころから大好きで、30年以上たつた今もなんだかよくわからないものの、シンデレラやらロミオやらオフェリアやらカサノヴァやらタイタニックやらの、ひとつひとつの情景を思ひ浮かべながら一緒に歌つてをります。

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  • ★★★★★ 

    タカヒロ  |  長崎  |  不明  |  2008年07月19日

    ディランにとっての最高傑作と最重要作の両方を同時に考えると間違いなくNo1であるでろう作品。前作も素晴らしいロック・アルバムだが、65年という時代を考えると後の多くのアーティスト達にとっての一つの指標となったはず。

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  • ★★★★☆ 

    がーちゃー  |  関東  |  不明  |  2008年02月22日

    また紙ジャケ?つうか永久仕様にするべし。最高最高言われてるけど、ディランは好き嫌いはっきり出る。初心者はまずは本盤からどうぞ。

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  • ★★★★☆ 

    ロータス  |  東京  |  不明  |  2007年12月17日

    かなり曲の出来がいい。録音は他のアルバムと比べると、癖があるので良くないが、演奏はサイコー。

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  • ★★★★★ 

    kei  |  福岡  |  不明  |  2007年07月29日

    このCDを聴いて、何かを感じる事が出来ると、もしかしたら幸せかもしれない。  初めてこのアルバムを聴いた時、あまり洋楽を知らなかったけど、今彼が真のマジシャンだと言い切れる。 だってこのアルバム一枚でCD全部集めちゃったから。。。

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  • ★★★★★ 

    おピンクムーン  |  不明  |  2006年12月20日

    これぞ真のロックアルバム。ストーンズもニール・ヤングもツェッペリンも、この時期のディランにはロック指数で到底及ばないだろう。やっぱりロックは生きざまなんだな〜。

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  • ★★★★★ 

    じぇい  |  岡山県  |  不明  |  2006年10月17日

    一度聴いて少し寝かせた後に聴いたこのアルバムはなんとリズミカルな事か。あの独特な歌い方に最初は敬遠してしまうけど、きちんと計算されたものなんだなと思い知らされました。今聴いてもこのアルバムは色褪せる事無く胸に響いてきます。ディラン万歳。

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  • ★★★★★ 

    犬ちゃん  |  神奈川県  |  不明  |  2006年01月01日

    時間というハイウェイを突っ走る僕たち。「どんな気がする?」傍観者に向けた言葉は自分への問いかけでもある。廃虚の街では歪さもポップだ。答えを見つけに行こう!

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  • ★★☆☆☆ 

    ロータス  |  東京  |  不明  |  2005年12月14日

    よくわかんなかった。買っちゃったから、聞いてるうちにそのうちいいと思うかも・・。「Another side of〜」の方は好き。

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  • ★★★★★ 

    口笛吹き  |  千葉県  |  不明  |  2005年09月17日

    ライクアローリングストーンズが流れてきただけで空気すら変わる。ディランの歌声を聞くと色んな気持ちが溢れてきて泣きたくなる。大切な一枚。

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  • ★★★★★ 

    ごん蔵  |  広島県  |  不明  |  2005年05月12日

    『どんな気分だい?転がる石の様に落ちていくのは?』とアイロニカルに歌われる名曲【Like a Rolling Stone】を含むアルバム!ロックを語るなら、DYLANを聴け!

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