21st Century Schizoid Man
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yasu | 富山県 | 不明 | 07/July/2021
メタリカの曲を弦楽四重奏でカバーしたアポカリプティカ同様、プログレの曲のカバーです。 独特の緊張感が生み出すメロディーは原曲とは違った趣を感じる。0 people agree with this review
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JotDotTimes | 神奈川県 | 不明 | 27/June/2012
Starlessイチ押し! ボーカルなし、ドラムスなしの弦楽器だけでプログレッシブ・ロックをどうやって演奏するのか恐る恐る聴き始めましたが、凄いです。オリジナルの雰囲気・スピリットを残しつつ音の間に想像力が掻き立てられます。(勿論オリジナルも聴いてください) Genesisの”Dancing With The Moonlit Knight”とKing Crimsonの”The Court of the Crimson King”はもともとの曲想がクラシック系なので弦楽器にピッタリはまります。 Yesの”And You And I”ではギターとシンセサイザーの絡みをうまく表現していますが、圧巻はラストのKing Crimson”Staless”。重厚な音の表現はさすがで、洪水のように音が迫ってくるパートやクライマックスにかけての畳みかけるような音塊にオリジナルと同様ガツンときます。 続編としてぜひ、Yesの”Relayer”やPink Floydの”Echoes”なんかもやって欲しい!10 people agree with this review
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