Piano Sonata.19, 21: S.richter(P)
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饅頭バスター | 熊本県 | 不明 | 26/February/2009
ひのき饅頭の評価しないCDはどれも最高。要するにこの男はピアニストになる才能も実力もなければ、音楽評論家になるだけの見識もなく、もっぱら満たされない自己愛をさかんにここのレビューに能書きを書き込むことで満たそうとしているさもしい野郎なんだな。まっ、何ともかわいそうな奴なんだが、もういい加減にした方がいいと思うけどね。恥をかくだけだから。1 people agree with this review
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黄昏 | 山梨 | 不明 | 06/July/2007
特に21番、特筆すべき演奏だ 精神の混沌とした闇を連想させ、シューベルトの短い生涯の最後に描かれたエッシャーのような感慨深い長大な音絵巻を味わえる。 私の中ではこの演奏がシューベルトの21番の演奏ではベストだ。0 people agree with this review
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セロ | 奈良県 | 不明 | 17/February/2007
バッハ平均律、ベートーヴェン30〜32番、シューマン幻想曲と並んでリヒテルの最高の演奏と思います。特にロシアピアニズムの優れた「間」の取り方がこのシューベルト後期ソナタの2曲にも生かされている。かってPHILIPSから出ていた同18番(ライブ)も最高です。0 people agree with this review
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ひのき饅頭 | 愛媛県 | 不明 | 28/June/2005
「楽興の時」や初期ソナタを弾くリヒテルは素晴らしい。彼の表現とピアノの美質が思わず耳を奪っていくが、後期のソナタは疑問だ。リヒテルは自分の音楽を優先する。だからといってシューベルトの音の流れを、ここまで無雑作に断ち切っていいのか?ピアノの音はきれいだし、迫力もある。リヒテルの適性に合う曲は素晴らしい。しかし、そうでなければ曲を損ねている場合が多い。楽節に無関心な人ならいいでしょうが、提示される完成された部分が、全体を引き裂いている。リヒテルの限界が聴ける。シューベルトおそるべし。0 people agree with this review
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