トップ > 音楽CD・DVD > ジャパニーズポップス > YMO > ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー

YMO

CD ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー

ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:43件中1件から15件まで表示

  • ★★★★★ 

    芳英  |  熊本県  |  不明  |  2013年09月27日

    1979年当時10歳の人間にとって衝撃過ぎるアルバムでした

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    Music4Drive  |  大阪府  |  不明  |  2013年03月13日

    私はこちらのブラックディスクも所有しておりますので、音質で評価するとやはりアナログに軍配があがります。ただ、iPodやWalkmanに入れて聴くにはCDが必要ですので(ダウンロードもありますが・・・)この度購入しました。 YMOの凄さは30年も前に今のテクノポップの礎を築いたことだと思っています。Daftpunkのような、知らないと新しいと感じる音楽でもYMOがとっくの昔に確立していたものです。 こちらのアルバムはそんなYMOの斬新さがよく現れた1枚です。それぞれの曲が違う表現で作られていて今聴いても面白いなぁって感じます。CDゆえの音質の悪さ以外は持っていて損はないと思えるアルバムです。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    engage 1  |  兵庫県  |  不明  |  2011年11月07日

    Rydeen ともかく、溌剌とカッコよすぎて嬉しくなりますね。 懐かしいけど、いつまでも新しい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ニャロメ  |  大阪府  |  不明  |  2011年10月14日

    紙ジャケCDでリリースされたオリジナルアルバムのうちコレだけは既に完売しており購入不可能です。やはり『テクノポリス』『ライディーン』の存在が絶大である事を証明する結果になりました。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    ピータン  |  神奈川県  |  不明  |  2011年02月19日

    元はっぴいえんどの細野晴臣(B、Vo)さんと、元サディスティックスの高橋幸宏(D)に教授が加わり結成された YMO 。このアルバムは 2nd アルバム。 僕はまだ子供だったが、「 Rydeen 」 だけは知っていた。ヒットしたからだね。 それにしても、世界初の音楽とコンピューターの融合を成し遂げてる姿はとてもカッコイイ!! もっと凄いのは、コンピューターの打ち込みを自ら実演出来るコト!! 細野さんのチョッパー、高橋さんの正確なリズム、教授のシンセには世界が驚嘆したのは、想像出来る。 「 Technopolis 」、「 Behind The Mask 」 なんかは今聴いてもチョー、カッコイイ!! そして、なんといってもビートルズのカヴァー曲、「 Day Tripper 」 がめちゃカッコイイ!! また、昨年12月に発売された、故マイケル・ジャクソンの 『 Michael 』 に、「 Behind The Mask 」 が収録されている。コレもカッチョイイ〜。 本来ならアルバム 「スリラー」 に収録されるはずだったもの。 教授は、その後、映画音楽に携わり、「ラスト・エンペラー」 でアカデミー賞の最優秀作曲賞を受賞。バルセロナ・オリンピックのオープニング・セレモニーでは、自らの曲を指揮した。 追伸:ユーミンが荒井由美の頃、はっぴいえん + 教授などがバックを務めていた。また松田聖子さんのアルバム 『風立ちぬ』 の A面を大瀧詠一さんが作曲。そして松田聖子さんの9割方の作詞は松本隆さん。アルバム 『Candy』 では、鈴木茂さんがギターで参加。大瀧詠一さんと細野さんが1曲ずつ楽曲を提供。細野さんが松田聖子さんに楽曲提供した曲は 「天使のキッス」 と 「ガラスの林檎」 が有名。 はっぴいえんど → 細野晴臣(B、Vo)、大瀧詠一(G、Vo)、松本隆(D)、鈴木茂(G、Vo)。 サディスティックス 〔サディスティックスの前身はサディスティックス・ミカ・バンド〕 → 高橋幸宏(D)、高中正義(G)、後藤次利(B)、今井裕(Key) 。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    WARHEAD  |  愛知県  |  不明  |  2010年10月07日

    03年発売の「99年リマスター音源+PDLS録音」との比較。 あらゆるパート、シンセの音が際立っている。アナログシンセ特有のひずみ感がキモチイイ。 理屈に合わないがUCYMO(SACD版)と比べても遜色ないと言えるクオリティーの音が出ている。 これを機に全てのアルバムを買い換えた。 大満足です。 但し、浮気な僕ら※を除く。(※浮気な僕らのレビューを参照されたし)   30年来のファンとして自信を持ってお勧めできる。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ダダ  |  不明  |  不明  |  2010年08月26日

    少し前までキッスやチープトリックを聞き 時はパンクニューウエイブのさなか 当時、高校生だった私には音の洪水が スピーカーからあふれ出す凄さを感じました いままで聞いていたものとは別次元!! 今 聞くとどちらも心地よいのですが 傑作だと思います

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    かめ  |  大阪府  |  不明  |  2009年09月07日

    黄色魔術「交響楽団」の面目躍如!ライディーンのアレンジは鼻歌にギターでコードをつけるポップスの感覚ではなく、主旋律に多様な対旋律が並行して同時進行するクラシックのアレンジ手法。芸大でも稀有な才能と評された坂本龍一にしてこのサウンドです。マーラーフリークだった中学生を一発でロック、ジャズに向かわせた、衝撃的なアルバムでした。メディアミックスなアプローチ手法が独りよがりに終わらず時代の支持を受けたことも、多くの人に聴いてもらうことにつながりました。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    いなとも  |  愛知県  |  不明  |  2008年05月11日

    なんだかんだ言ってどれも素晴しい。ホントにどれも素晴 しいのだがなかでも飛び抜け ているのがライディーンだ。  テクノポリスから始まり、 アビュソリュート・エゴ・ダ ンスで盛り上げ、ライディー ンにつなぎ、キャスタリアで 落ち着かせる。そして、ビハ インザマスクで気分を盛り上 げ、未来風なデイトリッパ、 ちょっと変わった感じのイン ソムニアからソリッド・ステ イト・サヴァイヤーで〆ると いうよく作られたアルバム だ。まさにニューウェブ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    燃えよ!。 たまゴン   |  どっち、Ya~~!。  |  不明  |  2007年06月20日

    この手の、あるばむ。には、連れ合い。の、少林寺。が、X∝増殖 。と、コミで、どっプリ。!。 、浸かって、イタ。な。!!。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    そらにはな  |       |  不明  |  2007年02月03日

    確かライディーンのレコードジャケット裏にこの作品も紹介されていてとても欲しかったのですが、当時小学生だったので気軽にLPを買う、ということができませんでした。最近ようやくCDを購入して全曲聴きました。あのとき、ダダをこねてでも買ってもらえば良かったと後悔しました。。。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    TATSU  |  SUN-IN  |  不明  |  2007年02月01日

    ボコーダー乱用アルバム。当時VP−330が出たばかりで、皆さん嬉しかったんでしょうね(全曲で使用)。NHKで「テクノポリス」の制作時のスタジオの様子を昔やっていたが、音は本当に電子音ピコピコだった。このようにゴージャスな音楽になったのはやはりスタジオの力。79年のスタジオ技術は、既にここまでの化粧が可能だったのだ。「Behind the mask」のマイケル・ジャクソン版が聴いてみたい。マイケル、レア・トラックで出してくれ!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    Ruckzuck  |  Technopolis  |  不明  |  2006年07月22日

    この作品について語ろうとするとき、初恋の甘酸っぱさのような気恥ずかしさが湧き上がるのはなぜでしょう? まあ、何にせよここを通過せずして今はないわけです。A-1→A-2→A-3の疾走感は、今でも興奮を喚起します。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    チャーリー藤原  |  宮城県  |  不明  |  2006年05月01日

    コアなファンの中には初期アルバムを`お気に入り'に挙げるのに抵抗がある方も多いようですが、何だかんだ言っても`コレ無くしてテクノポップはナシ!'と言い切れるベーシックです♪先ずは聴こう!

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ルイ  |     |  不明  |  2006年04月14日

    私も”ABSOLUTE EGO DANCE”と ”INSOMNIA”が特に好きです。 ”AB-”の琉球音階+エッジの 効いたアナログシンセのスウィング感に[鳩尾スースー]で、なんとも爽快です。対する”INSOMNIA”は暗黒面利用の 和テイスト(”MASS”も)という当時の細野節全開です。あぁー1度でいいから”AB-”をライブで聴きたかったなぁー

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:43件中1件から15件まで表示