Hollywood Trash
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c.g.ponn | 茨城県 | 不明 | 11/January/2010
未発表曲をメインとする編集盤「Lost tapes」の発表を皮切りに始まった、約2年間に渡る再結成の締めくくりとして制作された新作。楽曲はカーマイン・アピスとヴォーカルのケリー・キーリング(ナイト・レンジャーetc.)によって書かれており、往年のメンバーも参加しているものの、かつてのそれとは別物と捉えた方がいい。そう思って聴くと悪くない一枚である。なお、アピスはこれと前後して日本のバンド、PEARLの再結成に参加。2枚のアルバムをリリースしており、マーケットの特性に合わせて展開するバンドを使い分けていた。故に、発表当時本作が日本のメディアに酷評されたのは仕方のないところである。セルフカバーであるM11以降の2曲は過去の別テイクや未発表曲で、「Lost tapes」の補遺版と言うべきもの。かつて出ていた日本盤でボーナス・トラックとされていたM14(ポイズンのC.C.デヴィルが参加)は、当初から隠しトラックとして外盤にも収録されていた。0 people agree with this review
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櫻乱 | 北海道 札幌市 | 不明 | 01/April/2006
オリジナル・メンバーのカーマイン・アピス(d)とミック・スウェダ(g)を中心に再結成っ!!(’01)ケリー・キーリング(v)<EX−BATON ROUGE、BLUE MURDER、JOHN NORUM、MICHAEL SCHENKER GROUP>をヴォーカルに迎え、 グルーヴあるハードロックを聴かせるっ!!Jは、1st “READY TO STRIKE”、Kは、3rd“V”からのリメイクっ!!マーク・フリー(オリジナルv)、CC・デヴィル(EX−POISON)もゲスト参加。0 people agree with this review
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