Pink Floyd

CD A Saucerful Of Secrets

A Saucerful Of Secrets

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Showing 16 - 30 of 30 items

  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  28/September/2003

    前作の中心人物であったシドが抜け、デイブ・ギルモアを迎えて、バンドはロジャーを中心にこのアルバムで再出発した。だが、そうした危機的状況にあっても、すでに覚醒と陶酔が交錯するフロイド・サウンドの原型が出来上がっているからすごい。「光をもとめて」、「太陽讃歌」等、比較的凝ってはいるが、想像力をかき立てるシンプルで分かりやすいサウンドが全体を包み込んでいる。そこに控えめで何か訴えかけるようなメッセージを内包した歌詞が絶妙なバランスで加味している。プレスでも好意的に迎えられ、全英チャート9位まで上昇。初期の名盤と言える

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  • ★★★★★ 

    ゲルマン大帝  |  不明  |  28/September/2003

    音の本質をよ〜く理解していただきたいァ個人的にはFloydの作品中、3本の指にかぞえられると思う。この時代としては精一杯に実験してマス。68年とはCrimsonの宮殿、Niceのファースト、Moody Bluesと初期のプログレ・バンドが実験をした時代ですぞ。本作もリッパに礎の一部です。

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  27/September/2003

    前作の中心人物であったシドが抜け、デイブ・ギルモアを迎えて、バンドはロジャーを中心にこのアルバムで再出発した。だが、そうした危機的状況にあっても、すでに覚醒と陶酔が交錯するフロイド・サウンドの原型が出来上がっているからすごい。「光をもとめて」、「太陽讃歌」等、比較的凝ってはいるが、想像力をかき立てるシンプルで分かりやすいサウンドが全体を包み込んでいる。そこに控えめで何か訴えかけるようなメッセージを内包した歌詞が絶妙なバランスで加味している。プレスでも好意的に迎えられ、全英チャート9位まで上昇。初期の名盤と言える

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  26/September/2003

    前作の中心人物であったシドが抜け、デイブ・ギルモアを迎えて、バンドはロジャーを中心にこのアルバムで再出発した。だが、そうした危機的状況にあっても、すでに覚醒と陶酔が交錯するフロイド・サウンドの原型が出来上がっているからすごい。「光をもとめて」、「太陽讃歌」等、比較的凝ってはいるが、想像力をかき立てるシンプルで分かりやすいサウンドが全体を包み、そこに控えめであるが何か訴えかけるようなメッセージを内包した歌詞が絶妙なバランスで加味している。プレスでも好意的に迎えられ、全英チャート9位まで上昇。初期の名盤と言える。

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  25/September/2003

    前作の中心人物であったシドが抜け、デイブ・ギルモアを迎えて、バンドはロジャーを中心にこのアルバムで再出発した。だが、そうした危機的状況にあっても、すでに覚醒と陶酔が交錯するフロイド・サウンドの原型が出来上がっているからすごい。「光をもとめて」、「太陽讃歌」等、比較的凝ってはいるが、想像力をかき立てるシンプルで分かりやすいサウンドが全体を包み、そこに控えめであるが何か訴えかけるようなメッセージを内包した歌詞が絶妙なバランスで加味している。プレスでも好意的に迎えられ、全英チャート9位まで上昇。初期の名盤と言える。

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  • ★★★★★ 

    6人目の賢者  |  不明  |  10/September/2003

    アルバム全体を包み込む空気が最高。ギターの音がヤバいッ!シド・バレット好きとしては少し物足りない所があるので9点。7点は理解不能。ブリトニーより下かよ(怒)!

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  • ★★★★★ 

    激怒のゲルマン大帝  |  不明  |  29/August/2003

    そのとおりだゥなぜ10点にしないのかわからん。HMVレビューの7点が遺憾でしょうがないゥ本作において捨て曲など存在せず、この時代ではNiceのファーストと同じくらい好きだ。誰が何と言おうと10点。

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  • ★★★★★ 

    kamiko  |  広島  |  不明  |  18/August/2003

    誰も10点つけとらんとは遺憾であります。誰が何と言おうとpinkfloydの名盤はコレだ。狂気や原始心母もいいけどやっぱコレね。

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  • ★★★★★ 

    ロジャーバレット  |  大阪  |  不明  |  20/July/2003

    悪くない。原始心母や狂気などで世界的にビッグネームになったフロイドにとってはこのアルバムが出発点。曲も切ない曲ばかりで良い。しかし一番浮いている4.コーポラル・クレッグが大好き!

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  • ★★★★★ 

    ピングー3種類のタイプ  |  大野町  |  不明  |  19/April/2003

    「一度聞けば、もう一生聞かなくてもよいアルバムです」は言い過ぎだ 「光を求めて」や「太陽賛歌」などいい曲ばかりじゃないか

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  • ★★★★☆ 

    音響マニア  |  another blue world  |  不明  |  06/April/2003

    以前前作「夜明けの口笛吹き」のモノラル盤がボックス入り限定で出ました。しかーし、この神秘のモノラル盤は何故か出てない・・(ブートで出てるよ)。shig殿のようなシビアな見方の人が多いからか?公式発売を熱望します(ステレオとモノ両方収録でも良い)。

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  • ★★★★★ 

    ピシ  |  北海道桧山郡江差町  |  不明  |  14/May/2002

    Pink Floydというバンドは「芸歴」でいうとRolling Stonesに比肩する位、長〜いのである。初めて彼らの名を知り、聴き出したのは中学生の時(20年程前)で、何故かこのアルバムが最初に買ったレコードであった。とても「綺麗」な作品である[発表が’68年であることを考えれば]。途轍もないバンドである。

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  • ★★★★☆ 

    とろうど  |  千葉  |  不明  |  25/April/2001

    この作品はあまりいいとは言えない。”原子心母”がフロイドを聴くきっかけになったからかもしれないけど。シド脱退で、代わってロジャーがバンドの中心として引っ張るのだが、彼の真の音楽が全開するのは、もうちょい先になる。

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  • ★★★★☆ 

    えつこ  |  名古屋市  |  不明  |  19/January/2001

    バレットが抜けた直後で、グループとしてはまだまだという感があるのは否めませんが、この後のフロイドの出発点の作品として聴くと、なかなか興味深いと思います。唯一のバレット作のジャグバンドブルースは、別れの言葉としては寒気がするぐらいどきっとしてしまいます。

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  • ★☆☆☆☆ 

    SHIG  |  川越市  |  不明  |  20/November/2000

    当時のリーダー、シド・バレットがドラッグで廃人状態となり、デヴィッド・ギルモアが突如参加したばかりという混乱期に作られた作品です。そういう状態での作品のため、曲も質が低く、一度聞けば、もう一生聞かなくてもよいアルバムです。ギルモアも自分のスタイルがまだ見

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