The Will To Live
Showing 1 - 3 of 3 items
-




NASHVILLE | 不明 | 29/April/2009
'97年発表。ワイゼンボーンというスライド・ギターを奏でるシンガー・ソングライターによるサード。アコースティックなブルース・フィーリングをベースにしつつ、ハードなものからアフロ・ファンクふうのナンバーまであるというかなり多彩な内容だ。音階やパーカッションの響きがやけに中近東っぽかったりして、中〜後期レッド・ツェッペリンを彷彿とさせる部分も。自分の足場をはっきりさせた上で奔放な冒険を行う姿勢が痛快。1 people agree with this review
-




haru | 埼玉 | 不明 | 03/September/2006
地味だけど美しい曲揃い。彼のピュアな面が反映された佳作。0 people agree with this review
-




とりこ | 東京 | 不明 | 16/June/2004
まだ持っていない一枚だが、これは是非砂漠で一人ポツリと聞いてみたいと私は思う。 ベン・ハーパーと出会ったのは海外留学してた時、ふと立ち寄ったCDショップだった。かなり衝撃を受けたのだ。カントリーや、レゲエ、ブルースが好きな人にはお勧めだ!!0 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
