くるり

CD ワルツを踊れ

ワルツを踊れ

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  • ★★★★★ 

    太陽の塔  |  大阪府  |  不明  |  2012年03月07日

    くるりの持つ日本的な温かさや奥ゆかしさに、ウィーンでのレコーディングでのオーケストレーションでのアレンジが秀逸。おそらく「ワルツを踊れ」は日本人にしか良さは伝わらないんだろうなぁと思う。それと同時にその良さが分かる日本人でよかったとも思える。涙が出る名盤。

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  • ★★★☆☆ 

    2021  |  東京都  |  不明  |  2011年03月09日

    ロックとクラシックの融合ではなくロック+クラシックといった感じです。そこがいいのかもしれませんが所々、ストリングスを無理矢理使っていると思ってしまう所もあって少し残念でした。でもそういいながらかなり聞いているのでかってよかったです。

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  • ★★★★☆ 

    のり  |  鹿児島  |  不明  |  2009年05月07日

    ブレーメンを聴くとなんか切なくなる。いいです

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  • ★★★★★ 

    0kd@  |  とーきょー、トーキョ  |  不明  |  2008年08月26日

    普通にいいんじゃないの。やっぱり少なくとも他の変なアーティストたちよりは・・・。

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  • ★★☆☆☆ 

    みはる  |  徳島県  |  不明  |  2008年05月19日

    意欲的でいいと思うし、コンセプトは好きだし、こういう実験の意欲に満ちたアルバムは売れて欲しいと思う。元々くるりも好きだし ただ・・・ 繰り返し聴き返したいという気持ちにどうしてもならないんだよなあ・・・

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  • ★★★★☆ 

    はなさ  |  神奈川  |  不明  |  2008年04月26日

    ソウル・フラワー・ユニオンのような凄みはまだ感じないが、このアルバムで、確実に本質的ミクスチャーの世界に近づいた。がんばれ〜。

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  • ★★★★★ 

    回転  |  とてもいいところ  |  不明  |  2008年03月27日

    音が洗練されて来てる。すげえ!

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  • ★★★★★ 

    poporokuroisu  |  群馬  |  不明  |  2008年02月18日

    詳しいことは知らんが、くるりファンのボクとしては新譜が出ることは嬉しい限りです。

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  • ★★★★★ 

    yuccan  |  大阪  |  不明  |  2008年02月04日

    カウントダウンジャパンで初めて生でくるりを聴きましたが最高でした! (ほとんどアルバムの曲でした) 今までくるりは聴いた事なかったけど、すごく聴きやすいアルバムです。 個人的にはアナーキー.イン.ザ.ムジークがすごく好きです。 岸田氏が、ハヴェルカの事を「今から気持ち悪い曲やります」と言ってました^^

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  • ★★★★★ 

    Dsaku  |  群馬  |  不明  |  2008年01月14日

    ドイツ!ブレーメン!くるり!わ〜!!!

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  • ★★★★★ 

    アンブレラ  |  愛知  |  不明  |  2007年12月19日

    一度は耳にしたことのあるような、どこか懐かしく印象的なストリングスが上手い具合に曲に溶け込んでいる。今年一番聴いた邦楽のアルバムは純粋な喜びに溢れたアルバムだった。くるりは次にどこへ向かうのだろう、楽しみだ。

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  • ★★★★★ 

    ンラナナトナノィ  |  じゃぽん  |  不明  |  2007年12月11日

    こういう音楽をくるりは一番作りたかったのじゃないかと思った。2と7最高〜

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  • ★★★☆☆ 

    狂い咲きTOM  |  東京  |  不明  |  2007年09月29日

    大絶賛の嵐の中、勇気を持って投稿させて頂きます。今回は「クラシック」という所を盛んに言われていますが、楽器や部分的に使われるあまりにオーソドックスな古典のアプローチだけが「クラシック的」というだけで、曲そのものは、いつもの岸田の曲であり、全然進化は感じない。「クラシック」と言うなら、もっと大胆なアレンジにしてほしかった。僕は、XTCの「Apple Venus vol.1」のようなものを期待していたから…って言うか、僕の過剰な勘違いだった。だが、何をやっても曲はやっぱり「くるり」(不変)って所は好きだし、これからも応援します。

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  • ★★★★★ 

    ソノラマ  |  関東  |  不明  |  2007年09月29日

    くるりのファンではないけど薦められて聞いてみました^^ ものすごいいいです^^何回もリピートしてます!! 特にハヴェルカが好きです。

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  • ★★★★★ 

    ALBION  |  大阪府  |  不明  |  2007年09月03日

    先行シングル「Jubilee」を初めて聞いた瞬間鳥肌が立った。よくぞここまで変貌を遂げたなと。クラシックとロックの融合は難しい。嫌味にクラシックを強調すれば、ただ大袈裟なだけの駄作になるし、ロック色が強くすれば、従来のスタイルとの違いが微妙になる。その危険性をものともせず、高次元な楽曲を作ってみせたくるりにはキャリアの重みを感じるし、こういった創作的作品がきちんと評価されたことを考えれば、邦楽業界も捨てたもんじゃないなと思った。

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