In The Land Of The Giants
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ユーシエ | 大阪 | 不明 | 2005年12月28日
例えば「when two lovers touch」の曲想はいわゆるブラックフィーリングとは根本的に異質なものだと思う。本作の録音は69年である。すでにジャズもブラックミュージックという前置きが不要になった時代だが、それよりもクロスの感性が異質なのだと思う。彼のソロはどんどんと内向してゆく。とりわけバラード演奏におけるメロディの美しさは、ほとんどトラッドに匹敵する程で凄い。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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なわとび | 大阪府 | 不明 | 2002年09月16日
「ソー・ホワット」でのクロスの雄叫びが鮮烈だが、リチャード・デイヴィスのベース・ソロが終わった直後の部分に編集された痕がある。そこだけが残念。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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