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CD One Of These Nights -Remaster

One Of These Nights -Remaster

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  • ★★★★★ 

    ホーぺ  |  兵庫県  |  不明  |  2016年01月31日

    捨て曲無しで、最高傑作は本作かと。たまに一曲目のイントロが、むしょうに聴きたくなる。

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  • ★★★★★ 

    だいはや  |  神奈川県  |  不明  |  2012年12月29日

    タイトル曲でのドン・フェルダーの官能的なギターソロたけでも聞く価値あり。次回作である「ホテル・カリフォルニア」よりイーグルスの本来のカントリー臭さを残したバランスがGOOD。意見は色々あるとは思うが、私はイーグルスの最高傑作だと思います。

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  • ★★★★★ 

    ねずみ  |  山口県  |  不明  |  2012年10月05日

     地鳴りのようにうねるベース・ラインの荒波に揉まれながら闇をつんざく重厚なギター…。タイトル曲の「呪われた夜」は、まるで濃密なタールの海を漂っているような、大都会に息づく様々な感情が混じり合った、へヴィーでソウルフルなナンバーです。魔女がささやいていた頃からその兆しはあったとはいえ、大空を自由に飛び回っていた鷲たちも遂に大都会の真夜中のカウボーイになってしまった、そんな軽い衝撃を受けました。  ”魔女の呪い”は続く「Too Many Hands」へと引き継がれ、ひとときの清涼剤のような「Hollywood Waltz」を挟んで、問題作の「魔術師の旅」へとさらに加速していきます。  The Beatles のアルバム『アビー・ロード』のSide-Aを想わせるワイルドな世界とは対照的に、後半は Eagles 本来のアコースティックな楽曲群が待っています。  悪夢にうなされた黒い夜が終わり、レコード盤をひっくり返すと、爽やかな涼風のようなギターで始まるポップなカントリー・ナンバー「いつわりの瞳」が聴こえてきます。ちょっぴりウェットな恋物語が唄われていますが、どこまでも Peaceful で Easy なメロディーは、アメリカ中西部の大らかな世界へと運んでくれます。  呪縛からすっかり解放された後に登場するのは、正統派カントリー・ロック愛好者を唸らせた玄人好みの「Take It To The Limit」。  そして「Visions」で少しはしゃいだ後には、心に沁みる極上の夕焼け Song「After The Thrill Is Gone」が待っています。  ラストはしっとりと聴かせる「安らぎによせて」で締めくくるという、『Hotel California』とは違ったドラマチックでスタンダードな深い味わいの1枚です。

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  • ★★★★★ 

    THE SHEEP  |  愛知県  |  不明  |  2010年12月13日

    夜の雰囲気を漂わせる趣 One Of These Nightsいい〜 このアルバムはすべての曲に哀愁を漂わせる最高 渋いぜ!渋すぎる〜

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  • ★★★★☆ 

    bonovox  |  福岡県  |  不明  |  2009年09月05日

    正に「ホテ・カル」前夜。 このアルバムはM6.の存在だけで既に忘れ難い名盤たる要因を十二分に満たしています。 表題曲の印象的なベース・ラインがその次に語られるべき。 70年代のレノン・マッカートニー的天才ソングライター・コンビであるドン・ヘンリー&グレン・フライの評価は、これから長い時間をかけてもっと正当に評価されるべきだと思いますが、如何?

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  • ★★★★★ 

    レオブルー  |  東京都  |  不明  |  2009年08月19日

     オトのテンションがいいので、今はHCより聴く機会が多い。何れもスタッフ総力をあげてのって作っているので、悪いわけがない。特に此れはミックスDが天才的。飽きるほど聴いても他のバンドがつまらなくなるのでほどほどに・・。

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  • ★★★★★ 

    sman  |  大阪府  |  不明  |  2009年06月22日

    まだサウンドに粘っこさ(=カントリー・ミュージックの湿っぽさ?)を残していた時期の傑作。彼らのアルバムでは、この作品が一番好きだ。邦題は多少、曲調(M1)と乖離しているが、とにかく全体として良い曲が目白押しで飽きさせない。 M1のイントロの、あまりのカッコ良さに体が硬直する…こうした経験が、これからも誰かの身に起こり続けることを願う。 あと一言、買うならば通常盤がお勧め。SHM-CDはカネの無駄だ。

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  • ★★★★★ 

    キロル  |  岡山県  |  不明  |  2009年06月03日

    イーグルスの後期3部作(「呪われた夜」・「ホテル カリフォルニア」・「ロングラン」)の最初の一枚で、ロック色・AOR色を出した素晴らしい作品です。M-1から最高のムードです。未聴の方は、ぜひ・ぜひ・・・!!

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  • ★★★★★ 

    kaccho  |  福島  |  不明  |  2008年09月18日

    高1の時ホテルカリフォルニアを聴きショックをうけその後グレイテストヒッツのA面一曲目のこの曲で完全に彼らのファンになりました。 Dフェルダーのギターソロの部分は何千回も繰り返し聴いてエアギターならぬマウスギターをマスターしてしまいました(笑) これをきっかけにスティーリーダンや、ボズスキャックス等のヒネリの効いたロックが大好きになりました

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  • ★★★★★ 

    スナック  |  東京  |  不明  |  2008年04月11日

    どちらかといえばDOOBIEよりだった私ですが,EAGLESといえば次作でなく本作です。昔ニコレット・ラ−ソンとバ−ニ−・レドンのジョイント行きました。ニコレットの人気におされ、いじけてしまったバ−ニ−が可哀相でした。しかし本作は彼らの集大成のように思います。

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  • ★★★★★ 

    ロータス  |  東京  |  不明  |  2008年02月19日

    名曲を名曲たらしめているのは曲順もある。こういうオリジナルアルバムは、ベスト盤にはない趣があるから、余裕がある人には薦めたい。

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  • ★★★★★ 

    クンP  |  埼玉県  |  不明  |  2007年10月24日

    私にとっては、これが彼らのベスト・アルバムですね。次第に洗練されつつあるけど、ぎりぎり素朴な面が残されている微妙さが好きです。確かに駄曲なし!その中でもとりわけ「いつわりの瞳」にとどめを刺したいです。やはり、この作品で脱退したバーニー・レドンの影響がかろうじて残っているのでしょうね。このメンバーでのライブが見たかったなぁ。

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  • ★★★★★ 

    深爪  |  大阪市  |  不明  |  2007年04月26日

    一般的には、イーグルスと言えば、次のアルバムなんでしょうが、私もそうなんですが、私の廻りのアメリカン・ロック好きには、4枚目までのほうが好き。って言う人が多いんです。やっぱり、バーニー・レドンのカントリー・フレイバーがあ〜っ、好き。あっ、ジョーも好きやねんけど…。曲で言えば、タイトル曲のギター・ソロええねえ。なんやら納豆みたいに、ネバリっこくて。でも、そのもう一人のドンも…。今から30年前によく聴いたアルバムですが、今でも全〜部歌えますっ。

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  • ★★★★★ 

    キース  |  大阪  |  不明  |  2007年04月03日

    1975年発表の4枚目にして初の全米No1を獲得した傑作!初期からのカントリー調の曲とハードなロック色がうまくブレンドされていて無駄な曲などひとつもありません。オススメはファンキーなうねりがたまらない名曲『One Of These Nights』、名バラード『Take It to the Limit』『After the Thrill is Gone』、ハーモニーが美しい『Lyin' Eyes』かな。ラスト、このアルバムでバンドを去るバーニー・レドンが歌う『I Wish You Peace』に涙m

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  • ★★★★★ 

    ランブル  |  福島県  |  不明  |  2006年03月17日

    @はAORのかおりがする、ランディマイズナーのベースが夜のドライブに俺を誘う、ザアメリカンバンド!

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