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裸のラリーズ / Yellow

CD ラリーズハウス セッション At福生

ラリーズハウス セッション At福生

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Showing 1 - 10 of 10 items

  • ★★☆☆☆ 

    兎小舎  |  不明  |  14/October/2008

    ラリーズのライブは何度か足をはこんだものですが、水谷氏は自ら作り上げた伝説の中で朽ち果てて行く様に見えました。たった一度でもオリジナルスタジオ作品を作っていたならば、ここまで伝説化される事もなかっただろうに…それにしてもこのラリーズ名義のトラックは水谷氏が承認したものなんでしょうか?イリーガルなものだったら私が隠し録りしたライブテープの方がはるかに良いんだけど(笑)

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  • ★★☆☆☆ 

    @@@  |  ○△□  |  不明  |  17/January/2007

    いまのところ手に入りやすいのはこの75年だけ。受けのいい77年は入手困難で高く、時代からいって先進的というよりはノスタルジック。嵐のようなサイケデリック絵巻が展開する72年ブートレグ、実は74年収録だったという噂が立っているが本当はどうなのだろう?なぜ水谷氏は作品を商品化しないのだろう、左翼思想的信条からか?疑いなく日本最高といわれるバンドが公式に作品を発表しないというのは、なんとも不思議...。

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  • ★☆☆☆☆ 

    ロックマニア  |  不明  |  04/January/2007

    ラリーズ特有の水谷のあの超サイケ極まるフィードバックしたギターのディレイノイズも無いし水谷のボーカルすら無い ラリーズファンの僕からすれば物足りなさばかりが残る悪い意味でマニアックな発掘音源 ラリーズ初心者の方はこのアルバムから聴く事はお勧め出来ない ラリーズなら何でも持っていたい熱心なマニア向けコレクションです

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  • ★★★☆☆ 

    灰野敬一  |  ピーナッツH  |  不明  |  04/December/2006

    日本のVUともいわれるLes Rallizes Denudes(裸のラリーズ)。67(8?)年から一貫してアンダーグラウンドの水脈を枯らすことのなかった日本の文化遺産的バンド。某氏の某サイトではHeldonの名をひき合いに出していたが、そういうどこか呪術的で闇の重鎮的存在感はむしろMagmaに似るか。72年もこの75年には見られない例の“酔っ払いのカラオケ・エコー”で歌わなければ最高だったのに!

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  • ★★★☆☆ 

    灰野敬一  |  ピーナッツハウス  |  不明  |  01/December/2006

    72年ライヴを聴いたが、文化的鎖国状態にあった当時の日本で海外アーティストに見劣りしないという実際に耳にしなければ信じ難い凄みがあった、ドロドロのインストゥルメンタル部分は。ヴォーカルが入ると日本人の弱点である輪郭のなさが露呈したな。これは75年、しだいに文化の熱気が冷めてくるなかの演奏で鍵盤音が安っぽいという定評がある。

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  • ★★★★★ 

    ペパーミント  |  大阪府  |  不明  |  18/October/2006

    嬉しい音源ではあるが…オリジナルを再発して!十年くらい前インディで売っていたけど…通販だし高かったし…すぐに出ると思ったら出ない!彼らみたいなアーティストが日本にいたのは誇りだ。だから、もっとだして

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  • ★★★★★ 

    東野信者  |  東京都  |  不明  |  01/September/2005

    正にレビュー通り氷山の一角。というか死に物狂いで他の音源を探すべき。当時20そこそこ(!!)の冨士夫とのセッションはオフィシャルにして欲しいな〜偶然聴いたがソニックユースがずっと求めている事を軽々とやっていた。ニールヤングを100倍殺伐とさせた残響音…

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  • ★★★★★ 

    ザッパの三平  |  不明  |  25/June/2004

    じょ〜(失禁) 今年はラリーズにニックドレイクのレアトラック集にビーチボーイズのスマイルって 忘れられない年になりそ〜

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  • ★★★★★ 

    sam  |  京都  |  不明  |  26/May/2004

    このCDを通常のラリーズの音として聞くと、水谷のボーカルもないし面食らうかも知れない。シンセとの掛け合いが延々続き、1曲目は比較的明るい田園風景を思わす環境音楽のようで、2曲目になると嵐を思わす轟音ノイズにトーンが変わる。最初は天国サイド、続いて地獄サイドというコンセプトなのか。だが、水谷のギターは確かにジミヘンとはまた違うトリップをさせてくれる。イエローはほとんどノイズっぽく、70年代のアングラロックの一断面をかいまみることができ興味深い。

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  • ★★★★★ 

    ランダ  |  不明  |  18/April/2004

    信じられへん!!!

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