Sym.9: Schuricht / Stuttgart Rsoetc (1961)+coriolan Overture
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音楽人 | 長野県 | 不明 | 03/August/2010
弦楽器に極めて特徴的な表情付けを行っており随所にシューリヒトの個性を垣間見ることができる。第4楽章は約22分であるがうまく流れができており、幾多の演奏を聞いてきた中で申し上げると、決して飛ばしているとは感じられない。録音についても1961年のライブとは思えないほど良好なものです。再生装置に応じてさまざまな意見もあるようですが、私は満足しています。但し私は20CDのセットの中の1枚を聞いています。1 people agree with this review
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フランツ | 宮崎県 | 不明 | 17/February/2005
みなさんと同じく、音は良くない。演奏もやたらスタッカートが多くて、スピード感はあるが特に4楽章、かなり軽々しく聞こえます。1930年代の録音かと言いたくなる様なディスクです。4楽章が22分台で、シューリヒトもテンション上がりすぎだったか? 録音も演奏も悪い条件が重なった演奏だったと思います。1 people agree with this review
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三遊亭 | 浅草 | 不明 | 04/February/2005
今後中古屋で大量に並ぶアイテム。こんな音では話しにならん!0 people agree with this review
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横浜ノブタ | 横浜市 | 不明 | 12/December/2004
やはり録音及びリマスタリングの悪さが際立つ。 昨年のテンシュテットのライブのような緊張感と熱気は全く感じられない。大好きなシューリヒト故に残念至極。第1楽章の緩みはどうにも評価しようがない。0 people agree with this review
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waowao | 東京都 | 不明 | 09/December/2004
本シリーズは音質良好ですが、この「第9」だけは強引に機械処理してしまったように聞こえます。よほどマスターの劣化がひどかったせいでしょうか。演奏について語ることはできません。レーベルがヘンスラーだけに残念ですが、正規盤としてのリリースを中止する英断があってもよかったと思います。今後発売のCDに不安を感じてます。なお、「コリオラン」の音質はきちんとしてます。0 people agree with this review
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