Sweet Freedom
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sabbath sabbath | 広島県 | 不明 | 06/July/2021
まずタイトル曲が素晴らしい。そのほかの曲も個性的でそれぞれがアルバムの中で光っている。ボーナストラックも6曲収録。ただどうして2CDデラックス盤を出さないのだろうか。ずっと待っているんだけどえ・・・一聴の価値あり。0 people agree with this review
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デビッド・セイン | 埼玉県 | 不明 | 03/December/2007
イマイチ評判の悪い作品ですが、私はかなり好きですね。対自核や悪魔と魔法使いのような疾走感はないですが、落ち着いた感のあるヒープもまた魅力的かと。バイロンの相変わらず伸びのある歌声や美しいメロとハーモニー、曲の出来もいいと思う。もっと再評価して欲しいね。2 people agree with this review
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PICK | SAGAMI | 不明 | 14/December/2004
いきなり脳天気な@には困ってしまったけど、進むにつれてブリティッシュの香り満載のアルバムでほっとしてたり・・。イメージ的にはポップな路線でまとめられていますが、2ndに近いプロダクションで気に入っている1枚です。当時は賛否が分かれていたようですが、1番HEEPらしい作品のように思われます。特にGは7分間の中での起承転結が素晴らしく、数ある彼らの楽曲の中でも、ベストチューンだと思っております。もし、偏見がおありなら、じっくり聴いて頂きたい作品です。0 people agree with this review
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SG | tokyo | 不明 | 26/July/2004
SMRCD011について。 今聞くとそんなに悪くない。bonus12はkenのvo。 byron版と別アレンジで これはこれで大変素晴らしく、’70s初期の香りがたっぷり。kenのソロ誇り高き言霊proudwords on a 〜に入っていそうな曲。from time to time(’94)の別ミックスらしい。1 people agree with this review
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宮田製作所 | 不明 | 20/June/2003
前作のライブ盤で一つの区切りをつけて新たな方向性を模索し始めたヒープの意欲作。これまでの妖しい幻想的な作風が影を潜めやや明るめでポップな楽曲が多いゆえに失望する向きも多い作品だが、それなりに粒揃いの内容だ。@は性急さとポップ性を兼ね備えたハードロックの佳曲だし、Aも彼等の代表曲。またタイトル曲CやD、Gも従来の路線を受け継ぐもので特に不満はないし、Fのようなアコースティックの印象に残る隠れた佳曲もある。ズバ抜けた名盤ではないが好作品としてオススメできる0 people agree with this review
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Slapstick | 兵庫県 | 不明 | 03/March/2003
ユーライア・ヒープの7thアルバム。初めてメンバー全員が顔を出した明るい感じのジャケット、メジャー・キーを使った楽曲が多数収録された為、イメ・チェンを謀ったと邪推された。しかし、彼らのポップな側面というのはデビュー当時から備わっているものであり、このアルバムではそれが更に表面化したと言っていいだろう。その結果、最もヒープらしいナンバーM-8が、一番浮いてしまったのは皮肉なものだ。個人的にはシュールなM-7が好き。M-6には思わず笑ってしまった。0 people agree with this review
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