ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/ヘルベルト・フォン・カラヤン放送録音集成 第2集/ライヴ・イン・ベルリン 1970〜1979(20SACD)
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通りすがりのクラシック聴き | Hiroshima | 不明 | 2025年12月03日
エアチェック音源で幾つかの演奏は聴きましたが、やはり本家のマスターテープからのマスタリング+SACDという事で期待が高まりますね ただ、このシリーズ惜しむらくは拍手が入っておらず、終演後の聴衆の反応が聴きたいところではありますが あと最近聴く機会のあった1973年2月17日のマーラー5番が驚異的な音質の良さと凄演なのに入ってないのが惜しい…! しかし素晴らしい企画と思います いつか発売されるであろう80年代の方もラインナップが楽しみですね3人の方が、このレビューに「共感」しています。
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クラシックファン | 神奈川県 | 不明 | 2025年11月30日
もちろん注文はさせていただきましたが、個人的には1975年のポリーニとのブラームスピアノ協奏曲第2番、1978年のマーラー交響曲第5番を期待していたのですが、これだけが残念です。が、到着を楽しみにしています。2人の方が、このレビューに「共感」しています。
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masajan | 不明 | 不明 | 2025年11月17日
なぜマーラーは「大地の歌」だけなのか。第一集より4枚も少ないのに、同じ値段なのは納得がいかない。 5番は73年2月のベルリンでのライブが海賊版で発売されているし、6番だって探せばあるだろう。 中学でカラヤンの洗礼を受け、高校大学と信者になった者たちが、この選曲に満足するとは思えない。 前述のマーラーに加えベートーヴェンの1から9、ブラームスの1から4、そしてチャイコフスキーの4から6といった70年代の中核を成すスタジオ録音との対比があってこそ、この第二集が意味を成す。 ジジイが選曲していれば、こんなことにはならなかっただろう。9人の方が、このレビューに「共感」しています。
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ソナタ形式の楽章はリピートすべきと思う老人 | 岐阜県 | 不明 | 2025年11月12日
これは絶対に買いですね。高いけど無理しても買います。カラヤンライヴは、66年、77年、88年の来日のものや、ロンドン、ソ連のものほとんどステレオ録音のモノは聞きました。全曲素晴らしいです。言う言葉がみつからないほど素晴らしい。この2集も素晴らしいに決まっています。昔宇野さんがカラヤンの演奏を批判していました。私はなるほどな、と思うことが多かったのですが、それはセッションのカラヤンのこと。カラヤンのライヴは宇野さんの批判は全く当てはまりません。カラヤン自身セッションとライヴを意識的に振り分けていたように思います。 素晴らしい企画です。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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