John Wetton

SHM-CD Caught In The Crossfire

Caught In The Crossfire

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  • ★★★★★ 

    sabbath sabbath  |  広島県  |  不明  |  09/August/2010

    隠れた名盤。佳曲がぎっしりつまっている。後のエイジアに引き継がれるキャッチャーさ満載。

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  • ★★★★☆ 

    30ラロッカ  |  兵庫県  |  不明  |  31/July/2010

    ソロ一作目のアイ・ウィッシュ・ユー・ウッドはプログレ雰囲気の無い作品でがっかりしたが、本作はプログレ風ありで期待を裏切らない名作。特にペーパー・トークはクリムゾンのスターレスを思わせ、ウェットンがクリムゾンの曲つくりに大きく貢献していたことを示す。 後のエイジアにとっておいてもよさそうな曲もある。フィル・マンザネラ、マーチン・バレ、サイモン・カークなどの布陣も興味をそそる。

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  • ★★★★☆ 

    そんなひろし  |  TOKYO  |  不明  |  14/November/2007

    実は本作の前に「JACK KNIFE」名義でアルバムを発表しているので、1STではない。LP帯には「ジョンウエットンソロ」と書いてあったしね。そちらはカバー曲が多くて、マニア向けですな。KCやUKで複雑なことをやりすぎた人が息抜きに作ったと思っていたら結局ASIAになってしまった。

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  • ★★☆☆☆ 

    さとし  |  日本  |  不明  |  13/August/2007

    奇跡のリマスター!う〜んん、「たいして今更買わなくても良いかなぁ?」のエイジアがリマスターしないのに、「Turn On The Radio1曲だけ」の本作がリマスターですか.....レーベル/会社の温度差はしょうがないか。

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  • ★★★★☆ 

    わけし  |  山形県  |  不明  |  14/March/2006

    かなりポップな1stであるが、全曲良質のメロディでかなりクオリティは高い。コーラスも自身が担当しており、ジョンのヴォーカルが堪能できます。ギターにジェスロ・タルのマーティン・バレおじさんが参加してるのも興味深い。タイトル曲聴くと邦ロックバンド(サ○ン)の曲を思い浮かべるのは私だけ?

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  • ★★★★★ 

    ザナドゥ2112  |  熊本県  |  不明  |  06/January/2006

    CDの帯にプロトタイプ・オブ・エイジアとあるがマサシク正解だと思う。ジョンウェットンのポップフィーリング炸裂ッテ感じかな!このアルバムが出た一年後に3分半ポップ・プログレバンドが誕生するワケだネ。ソレを考えると、出るべくして出たアルバムなんだろうな〜と。本当ポップなんだョネ☆

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  • ★★★★★ 

    あおたん  |  大阪  |  不明  |  08/March/2004

    ジョンの1stソロ。まさにエイジアの原型ともいうべき曲ばかりである。プログレから離れてジョンの充実した表情が思い浮かぶような感じがする。(7)は後にソロでもプレイしていた曲。

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  • ★★★★★ 

    yamaちゃん  |  Tokyo  |  不明  |  16/November/2001

    ウェットンが過去に在籍したユーライア・ヒープからの影響が感じられる9曲目や究極のラヴソングでもある10曲目がサイコーです。ウーマンのサビの部分にはクリムゾン「レッド」収録の「あの曲」の一部が使われています。

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  • ★★★★★ 

    ken@Y  |  Tokyo  |  不明  |  15/November/2001

    ジョン・ウェットンの事実上の1stソロ。1曲目はシングルカットされUKチャートにランクインされました。3曲目はUKのシングルB面ヴァージョンもあり。(こちらの方がレアです)7曲目は94年のソロ初来日ライヴでも演奏しました。9曲目もシングルカットされました

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  • ★★★★☆ 

    simo  |  Tokyo  |  不明  |  31/August/2001

    これはASIAで結実するジョン・ウエットン節のまさにプロトタイプといえる良質な佳作です。まだ多少プログレっぽさを残してはいますがすべての曲が3分程度と聞きやすく、例のぶ厚いコーラスの片鱗もちらほら垣間見えるメロディック・ハード(?)ロックの初期型と思えばいい

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  • ★★★★☆ 

    ジョニ−  |  熊本市  |  不明  |  18/December/1999

    <Where are progeressive rock?> 79年UK解散後,初のwettonのソロ・ワークス. プログレ系のイメージ強しwettonであったが,いよいよ彼本来のポップな資質を打ち出した作品. 各曲は,後の活動グループasiaに近い内容で,かなりキャッチーな印象を受ける. この方向性

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