Complete Violin Concertos : Franco Mezzena(Vn)/ Viotti Chamber Orchestra, Symphonia Perusina, Milan Classical Chamber Orchestra (10CD)
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顕 | 岐阜県 | 不明 | 21/September/2022
ブラームスが好きだった22番はもちろん名曲だがそのほかも良い曲が多い。意外にに短調の曲も多く、大いに楽しめる。0 people agree with this review
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silver | 東京都 | 不明 | 26/June/2014
古典派からロマン派にかけてのお宝CD。イタリア人作曲家らしい甘美なメロディが魅力的です。シューベルトがVn協奏曲を書いたらこんな感じになったかもです。演奏は少々線が細い印象ですが、素直に曲の魅力を伝えてくれてます。おすすめです。4 people agree with this review
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淳メーカー | 愛知県 | 不明 | 18/June/2011
シュポアを聴き、次はヴィオッティ。22番以外ほとんど耳にすることのない協奏曲。分かる気もしますが、このようにして音楽史の表舞台にひっそりとではあるが登場すると、嬉しくなりますね。演奏は比較対象がないので何とも評価し難いですが、そこがヴィオッティらしいところなのでしょう。このレーベルはタルティーニの全集が進行中。ぜひ、ボックスとして大全集にしてほしいところです。3 people agree with this review
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横濱の風 | 神奈川県 | 不明 | 29/January/2011
忘れ去られそうになる一品。しかし、一聴の価値はある。ほとんど、耳にする機会がないヴィオッティであるが、こうやってまとめて聴くことができるのは嬉しいこと。音楽的にはまだ未熟な感は否めない物の、その分大変聴きやすい。ヴァイオリン協奏曲の歴史の中で、一定の地位を占めていることは間違いない。2 people agree with this review
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S | Japan | 不明 | 18/January/2008
完成に14年をかけた労作。この全集で初めて聴けた曲もあって楽しめた。演奏は丹念に音符を拾っていくタイプだが、クレジットにソリストとは別の指揮者の名前のある前期の録音の方が音楽の流れが良く、弾き振りのモノは丁寧にやろうとするあまりやや失速気味の箇所もあるように思う。2 people agree with this review
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