[USED:Cond.A] Sym, 1, : Walter / Lpo
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JAZZMAN | 神奈川県 | 不明 | 04/December/2024
個人の主観ですが、他の方々がおっしゃるほど音質は悪くないと思いました。「死と浄化」は凄まじい熱気が伝わってくるし、「巨人」は本来、ロイヤルアルバートホールの音響効果もあってか大変な名演であったのだろうと感じます。ただし、「巨人」の第4楽章が音質がなぜか落ちますね。全体的に、音楽の骨格がくっきり浮かび上がり、各パートの音が明瞭に聞こえてきます。さぞかしの演奏だったんだろうなと想像します。これも個人の主観です。1 people agree with this review
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seychellemauritius | 不明 | 不明 | 22/August/2009
他の2名のレビューとまったく同感。音があまりにひどくて、音楽を鑑賞するレベルではない。テスタメントに金を返せといってやりたくなります。ケンペの指環あたりから、このレーベルは音質の悪いCDを出し始めており、購入する人は今後要注意である。皆さん、値段とCDのジャケットに惑わされないように!2 people agree with this review
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秋本潤一郎 | 東京都 | 不明 | 28/April/2009
残念ながら音質は非常に悪い。とくに終楽章における激烈なアンサンブルは完全にぼやけてしまっている。もしこの録音を単なる鑑賞としてではなく、Bruno Walterのマーラー解釈の1つの資料としてとらえるのであれば有益なものとなることだろう。4 people agree with this review
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kuniko89 | 愛知県豊橋市 | 不明 | 20/April/2009
テスタメントなので安心して購入したが、今時考えられないほど音質が悪い。金管中心のバランスで弦が弱く、総奏(トゥッテ)の箇所では、本当に蚊細い弱々しい音になる。音の歪みも散見できるし、第4楽章の冒頭では、音源のテープの伸びによる音程の狂いがある。またライヴ録音特有の会場・聴衆による雑音も盛大に混入している。 演奏内容を如何こうと云う以前のレベルで、今後テスタメントは信用できないと思わせられた。3 people agree with this review
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