Neil Young

CD Living With War

Living With War

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  • ★★★★★ 

    るる  |  兵庫県  |  不明  |  2009年11月06日

    うまく書けないけど、最後の曲、素晴らしかった!ニールは、本当に凄いんだ!

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  • ★★★★★ 

    Takuya  |  埼玉  |  不明  |  2007年07月30日

    「I hate stinkin’ war!」彼は声を大にして何度もこう言っている。「意味の無い戦争は嫌いだ!」と。第二次大戦やアフガンの戦争は意味があったとNeilは語っている。全てを踏まえた上で作り上げられたアルバムがこの反戦アルバムである。彼の純粋に悲しんでいる歌詞、唄、ギター、ブッシュ政権とアメリカ国民の声が聴こえてくる。

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  • ★★★★☆ 

    THE ERASER  |  護国寺  |  不明  |  2006年12月26日

    '06年発表。自ら「メタル・フォーク・プロテスト」と呼ぶ作品。タイトルどおり米国が抱える様々な問題を取り上げたメッセージ色濃いアルバムだ。音的にはいつものエレクトリック・サウンドだが、ハードな中にもニールの祈りがそのまま反映され、精神性も感じさせる。

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  • ★★★☆☆ 

    かっざん  |  博多っ子純情  |  不明  |  2006年11月12日

    聖歌隊バージョンが余り馴染めなかったんで、今度の‘Rawミックス’は期待してます! ‘前作でブッシュ支持を歌い上げ、今度はこれですか…’ こんな事を書く人は今までニール爺の何を聞いて来たのだろう?びっくりしたな、もう。

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  • ★★★★☆ 

    ニール・セダカ  |  不明  |  2006年09月06日

    やはりニール兄さん、素晴らしい。ちなみに前作も反戦(というか反米)アルバムですよ、前のレビューの人。ニール兄さんはいつでも戦争を肯定したりはしていない

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  • ★★★☆☆ 

    かんべんねがう  |  ニッポン国  |  不明  |  2006年08月10日

    前作でブッシュ支持を歌い上げ、今度はこれですか……この人にはがっかりです。それくらいの事でしかないのだよ、ほとんどの歌い手の反戦意識など。そういうものに聴き手も熱くなり過ぎてはイケナイ。そういうNヤングだと認識するべきである。「右」も「左」も追い詰められた場合、その両極は実はとても近く、隣り合わせだったりするものなのだ。本当の意味での「中道」を歩まねばならないのだよ。

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  • ★★★★☆ 

    ひろすけ  |  長野市  |  不明  |  2006年06月29日

    これが60過ぎのおやじの音楽か?あまりにかっこよく、あまりに攻撃的。新譜は数年に1回、スタジオで大金を使って時間をかけて贅沢にがっちりした曲しか作れない日本の成金おやじミュージシャンも少しは見習え!!この生々しさ、ラフさ、勢い、これが本物のロックだ!個人的には、バックは淡々とひたすら同じリズムを刻むクレージーホースが好きだが、今作の勢いには向かなかったかもしれないので、このバックでよしとします。すごいぞニール!また日本で爆音ギターを聴かせて欲しいぞ〜!

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  • ★★★★★ 

    ざくろ  |  神奈川県  |  不明  |  2006年06月09日

    はじめてニールヤングのアルバムを買った。ディキシーチックスのニューアルバムと一緒に。良い音楽をやってるひとたちは今のアメリカに批判的なひとがおおい気がする。本物を追い求めるから、政治の事でも真実を見つめているのかなって思った。本当の意味でアメリカを愛してるアルバム

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  • ★★★★★ 

    とりっぱ  |  にほん  |  不明  |  2006年06月05日

    1970年 オハイオ州の反戦運動中の学生が州兵により狙撃された事件にインスパイアされ、僅か20分で書き上げた名曲「OHIO(CSN&Y)」 あれから36年経た今、この人のこういう姿勢は生半可なものじゃなくて本当にぶれない。 本当の意味でのカッコよさを感じさせてくれる作品。そういうの抜きでも言葉を越える何かが伝わってくるアルバム

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  • ★★★★★ 

    かにぞー  |  東京  |  不明  |  2006年05月25日

    凄い。これが還暦を迎えた人の音楽かと思う力強さでした。ここに込められたメッセージももちろんですが、ラフで攻撃的で、純粋にロックとして素晴らしい。哀愁漂うトランペットがまた、いいアクセントですね。最近のニール先生のアルバムの中でもダントツに感じるものがありました。

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  • ★★★★★ 

    takakazu  |  茨城  |  不明  |  2006年05月23日

    最新アルバムを視聴したが、本当に力強いアルバムだ!歌詞の意味は分からなくとも、正にプロテストソングと肌で心で実感できるROCKソングが立て続けに演奏されている。今のアメリカ、そしてそのアメリカに頷いてばかりの日本に喝を入れているかのようなアルバムだと思う。

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  • ★★★★★ 

    k  |  東京  |  不明  |  2006年05月22日

    レコファンのHPの新譜紹介文って、絶対ここのパクッてるよね。シガー・ロスの新譜の時もそうだったけど、今載ってるこのアルバムのもまったく同じ文章使ってるし、あれはヒドい...ある意味、ニール・ヤングより潔いと思います!!

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  • ★★★★★ 

    ハイパーニコ  |  愛知  |  不明  |  2006年05月09日

    なにが最高!かというと「姿勢」。 緊急速報のインタビューも見ましたが、今出すことに意義のあるアルバムなのでしょう。急ぎの制作のため、シンプルな一発録りのような演奏には、グリーンデイルの時のような勢いとドラマ性があり、メッセージが直球で伝わってくる力強いアルバムです。

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  • ★★★★★ 

    momo  |  tokyo/kameari  |  不明  |  2006年05月07日

    必然が生んだ音楽。 日本の音楽家ではできないなぁ。 音楽はなんで、すごいんだろう。 ヒット狙いの作品が多いビジネスで、こういう作品ができるのは、世界的アーチストの証拠。 日本もミュージシャンじゃ、100万年たっても出来ない。

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  • ★★★★★ 

    anotheragito  |  新潟  |  不明  |  2006年05月06日

    公式HPで視聴できます。正に必然から生まれた音楽。反抗のロックです。PCのチープな音からもその意思がひしひしと伝わります。当然、速攻で予約でしょう。日本盤は1ヶ月以上遅れますが、待ってられません。

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