Waiting For Columbus
Customer Reviews
-




(7 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 7 of 7 items
-




風の歌 | 千葉県 | 不明 | 29/July/2022
リトル・フィートの楽曲で好きなのはアルバムだと4枚目までなのですが、このライブ盤での、それらの曲のグルーヴ感、熟成度、アンサンブルが半端ないです。 レコード盤での再生がまた、臨場感溢れていて会場にいるかのようです。A面再生始めるとD面まで聴いてしまいます。 70年代のアメリカンロック好きなら必聴盤ですね。オールマンのフィルモアイーストと並ぶ名盤です。 とにかく聴いてほしいです。0 people agree with this review
-




レオブルー | 東京都 | 不明 | 03/May/2010
アルバムDからして、日本向けじゃあないけど聴くと安心感すら覚えます。サウンドバランス、テクニック、フィールとも申し分ない。だいいち各パートのオトがしっかりと太い。ひとつ、ヴォーカルがこのバンドの重要なきめてだが、このサウンドに被ればこその必然があり、びしっと構成されたところは録音ミックスDまでに及びいい仕事を貫いている。まとめようとすると、概ねつまらなく失敗するが、ここのPRO連中はそうなることがだいいちにもとがつまらないのだということをあたりまえのように伝える。うわつかないしかもアメリカンロックの図太さも緻密さも聴かせる名盤です。1 people agree with this review
-




愛しのフィート | 埼玉県 | 不明 | 06/March/2008
ジャケは可愛いですが、中味は素晴らしいというか凄まじいです。今は亡きローウェルの縦横無尽のスライド・ギター攻撃と一方味わいのあるボーカル、またバンド・アンサンブルも極致です。聞けば必ず昇天します。この異様なるテンションの高さと背筋にくるゾクゾク感はオールマンの「フィルモア・イースト」といい勝負じゃないでしょうか!?5 people agree with this review
-




マック | 福岡 | 不明 | 16/March/2007
トマトは今も笑っている!1 people agree with this review
-




シーゲル | 福岡 | 不明 | 09/March/2007
火花を散らすように展開する重い手ごたえの演奏、ローウェルの巨漢からしぼり出されたロック魂!1977年ロンドンのレインボー・シアターでのライヴを収録。Featは僕らを裏切らない。型破りの個性派集団だから 後にも先にもこんなロック・バンドは出てこないしょうね。1 people agree with this review
-




イタチ野郎 | 不明 | 22/August/2003
最高のライブアルバムでしょ。唸るスライドギター、ジャズっぽいピアノ、炸裂するリズム隊。これが10点でないHMVは耳が悪いのか見る目がないのか。このアルバムを聞いて何にも思わない人はロックを聞く価値がないといわれるほどのアルバム。1 people agree with this review
-




Jin | Hawthorn 東京 | 不明 | 18/July/2001
世の中に数あるLiveの中でも、これほどカッコイイ、オープニングはありません。 初来日直前当時の一番グループ感のある音が聞けます。0 people agree with this review
Showing 1 - 7 of 7 items
