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ニドル | 宮城 | 不明 | 25/November/2006
一番イーストコーストらしい演奏。普段クラシックばかり聴いているとロンカーターのチェロも確かに下手に聴こえるが、この音でなければジャズとは言えないほど説得力がある。私にとって足掛け四半世紀の愛聴盤となっている。1 people agree with this review
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ユーシエ | 大阪 | 不明 | 10/September/2006
以前の再発LPでは、ドルフィの横顔を大きくあしらったブルー調のジャケが印象深かった。でも実際は最初のカーター名義のセッションで、彼のチェロが大きくフィーチュアされる。ジョージデュヴィヴィエがベースに専念しているのもドルフィ名義の「アウトゼア」に近いが、こちらはドルフィは適所でソロを取る程度。でもバスクラとかやっぱり凄い。「アウト…」と同じく泥臭い演奏でかっこいい。0 people agree with this review
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