トップ > 音楽CD・DVD > ロック > The Rolling Stones > Undercover <SHM-CD/紙ジャケット>

The Rolling Stones

SHM-CD Undercover <SHM-CD/紙ジャケット>

Undercover <SHM-CD/紙ジャケット>

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:12件中1件から12件まで表示

  • ★★★★★ 

    ニャロメ  |  大阪府  |  不明  |  2011年10月11日

    80年代にリリースされたオリジナルアルバムのうちコレがナンバーワンでしょう。でも60年代〜70年代のストーンズファンに言わせると評判かなり悪いみたいです(笑)

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★☆☆☆☆ 

    ヒロ  |  不明  |  不明  |  2010年07月26日

    いまだにこのアルバムのストーンズだけは好きになれません。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    ニックネームか?  |  東京都  |  不明  |  2010年05月28日

    80年代臭プンプンである。チープで派手で薄っぺらな曲もある。アルバムの統一感や完成度は低いと言わざるを得ない。しかし、undercover〜とtoo much blood、この2曲があるからいいのだ。製作過程はすでにバンドによるものではなく、オーバーダブとミックスにより作り上げられたストーンズ史上最も異色のナンバーである。ジャケット共々、えげつなく見え透いているけど、シャーシャーとこれを出してきたストーンズは大したものなのだ。世間を挑発しファンの気持ちを逆なでするストーンズは、OKなのだ。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    なかちゃん  |  神奈川県  |  不明  |  2009年10月11日

    今回のリマスターで最も自分の中のランキングが上がったのがこのアルバム。M6までは完璧。個人的に今でも若干気に入らないのは曲順とM8。でもとにかく全体的にファンキーでかっこいい。特にM3は迫力のヴォーカルとアイクターナーばりのギターが最高。シングル曲は言うに及ばず、M5のレゲエも堂に入っていてしびれます。発売当時どっかの雑誌に桑田佳祐さんがレヴューを書いていましたが、そこには「毎日このアルバムと暮らしている」とか何とか書いていました。今はよく分かるね。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ランブル  |  福島県  |  不明  |  2006年03月22日

    ストーンズにあらぬ先入観持つ人たちには、受け入れられんだろう、あれこんな曲もあったんだ、お!またこれは?と感じればいいよ。せっかくストーンズがだしてくれたんだもんな!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ちゅうちゃん  |  小平市  |  不明  |  2006年03月04日

    リアルタイムで聞いた最初のアルバム。M1のPVをベストヒットUSAで初めて見て衝撃を受けました。あんまり評判良くないけど私は好きです。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ディガー  |  福島県  |  不明  |  2005年09月28日

    確かに中弛みぎみな感じは否めないが、すべてがファンが受け入れるとはかぎらない。新しくファンになった人はこれがいいと思うかも。ボランティアでやってるわけじゃないので。どれも真剣に作ってるんです。私は辛い点数付けたくないどのアルバムにも。これは前レビューの人への考えです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★☆☆☆☆ 

    あたやん  |  交野市  |  不明  |  2005年07月16日

    この辺の作品になるとスト−ンズとしては笑ってしまう。単なるミ−ハ−バンドが作るアルバムである。問題作「トゥ・マッチ・ブラッド」に関しては完全にミックのソロ曲であり、この俺もこんな曲が歌えるんだぜ!!って自慢しているみたいで好きになれない。スト−ンズ作品としては認めたくないアルバムである。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    pinoko  |  東京都  |  不明  |  2004年10月25日

    俺こそ本物のストーンズフリークだ!なんて言ってる奴に限って、こういうちょっと新機軸のサウンドが入ったアルバムを嫌い、昔の曲を寄せ集めた「刺青の男」のようなアルバムを好む。いつからストーンズフリークは懐メロ好みの古い耳になってしまったんだ! このアルバムは、ヒリヒリした時代感覚がすごくかっこよくて刺激的。#1や#6みたいな凄い曲が作れてしまうミック&キースはやっぱりタダモノではない。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    OMASU  |  甲府  |  不明  |  2004年03月17日

    Stonesのアルバムの中では過少評価されている作品だけど。長いStonesの歴史のなかで、これほどリズムとレゲエに積極的なのはBlack and Blueとこのアルバムだけ、っていったらちょっと言いすぎ?まあ、Stonesが時代の「音」に敏感な証明と思って聴くべし。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    こんこん  |  埼玉県民  |  不明  |  2003年05月29日

    Too Much Bloodかっちょよすぎ。 ここらへんのStonesはすげー評判悪いけど個人的にはファンキーで好きなんだなー。でもPretty Beat Upの後3曲がちと弱いかな…

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    JINGO  |  CHINA  |  不明  |  2002年10月19日

    この辺りから彼等のアルバムを通しで聞く事がしんどくなって来た記憶がある。「ブラッド」のマキシ・シングルなんて結構良かったんだけど、アルバムとしてはM5の辺で途切れてしまう。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:12件中1件から12件まで表示