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お母さんの「敏感期」 モンテッソ-リ教育は子を育てる、親を育てる

相良敦子

Product Details

ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784890368662
ISBN 10 : 4890368663
Format
Books
Publisher
Release Date
January/1994
Japan

Customer Reviews

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • つたじゅん

    おかあさんがこどもの好奇心に気付いてあげられることの大切さを感じました。また、具体的にどのような教具が適しているのか月齢も含め載っていたので、参考になりました。

  • まんまる

    子どもに対してイライラしがちな時に何度も読み返したい本。 なにか教えるときの親の心がけなど、工夫したいことなど新たな気付きを持たせてくれる。 貴重な幼少期を大切に、自立へ導ける親でありたい。

  • K Fussan

    モンテッソーリ入門に。 これは面白い。 ぜひ、知っておきたい。 子どもに関心のあるすべてのひとにおススメ。

  • コーラー

    子どもにはブームがあって、死ぬほど熱中していたブームがそのうち去り、ブームはどんどん入れ替わる、と経験で思っていた事が『敏感期』という言葉で表現されていて納得。日常生活のことをひとりでする、集中を可能にする教具と環境の模索、こんな視点を得た。手作りおもちゃのアイディアだけでも読んでよかった本。

  • とっさー

    (まとめ) 敏感期とは、自分に必要なものへの感受性が特別に敏感になり、積極的、能動的に関わっていくエネルギーが強烈にわき出してくる時期。そして、そのエネルギーは「じりつ」を求めている。じりつを求める子供を暖かく見守り、自分で考えて自分で行動するきっかけを作ることが重要。そのための手作り教材も参考で紹介されている。 (感想) 子供は自分がしたい動きを学ぶために大人には不可解な行動をする。暖かく見守り、納得いくまで活動させてあげることが大事。また、好きなだけ練習させてあげられるような環境をつくってあげたい。

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