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囚われた純潔(仮)ソーニャ文庫

広瀬もりの

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784781695143
ISBN 10 : 4781695140
Format
Books
Release Date
September/2013
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

幼い頃、山火事で両親を失い男爵家の養女となったマリーは、男爵の息子で、大火の中から自分を救い出してくれたアドリアンを本当の兄のように慕っていた。しかし社交界デビューをした日の帰り道、彼に突然唇を奪われてしまう。さらに、「他の男に触れさせた罰」と、淫らな行為はエスカレートしていって…。そんな中、マリーは不穏な噂を耳にする。過去の山火事を起こした犯人は、ほかでもないアドリアンであるのだと―。

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • りんご☆

    読了 こわつ

  • さわき

    全体的にしっくりこない。まず王女の証。王族の正当な血筋を証明する物なら王家が厳重に管理しないと証として意味が無いと思うんだが…当の王様は何色の石が嵌めこまれていたかも把握してないのが腑に落ちない。黒髪が忌み子の設定もいきなり語られる印象、しかも王都では気にされてないのも違和感wヒロインの忘れてた記憶の存在もいきなり語られていきなり思い出すので唐突感がすごい。話中盤まで馬車で移動してばかりの印象。キャラが立って物語が展開してくんではなくて、箇条書きにした粗筋の順にキャラを動かしているような印象を受けた。

  • はなちゃん

    「どうして触らせた」とか言いながら「お仕置きだ」と触りまくる兄が格好いいだけの中身エロオヤジか?!って感じで良さがわからず。妹が可哀想になるほどでした。ジェルマンの方が絶対いいよ、うん。最後も、えっどう言うこと?と置いて行かれたまま終わって、悲しい・・・。

  • 薫水

    読むことが苦痛に思える文章だった。全然、頭に入らず、個々のキャラにも魅力が薄い。お話の展開も悪いから、色っぽいシーンも微妙。本当に馬車でばっかり(苦笑)

  • つっきー

    ★★★ 山火事で母を亡くし、男爵家の養女となったヒロイン。自分を救ってくれた義兄ヒーローを慕っているんだけど、義父に何かにつけ叱られてかわいそうなことに。ヒロインの生い立ちにはビックリしたけど、ペンダントの件は説得力ないなぁという感じ。しかし…あまり感情表現をしないヒーローがここまで悪どかったとは…笑。最後はしっかりソーニャらしくオチがつけられていた。

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