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幸せスイッチをオンにする「わがままリスト」(仮)

山岸洋一

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784781620251
ISBN 10 : 4781620256
Format
Books
Release Date
November/2021
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

「人生を懸ける夢」に向かって、努力し続ける。そんなの、一部の人にしかできません。楽しいことだけしていても、幸せになれる方法があることを知ってください。「意志力」のいらない成功法則。

目次 : 第1章 「意志力」のいらない成功法則(前世紀の生き方から卒業しよう/ 夢を叶えるのは苦しいことではない ほか)/ 第2章 「夢」がなくても幸せになれる(さあ、「わがままリスト」を始めよう/ 「お寿司食べたいな」から始めよう ほか)/ 第3章 超強力な「サポート役」の登場(「もうひとりの自分」が仕掛けてくるイタズラ/ イタズラその1「感情がザワザワする」 ほか)/ 第4章 「最高の世界」の住人になる(夢の実現を邪魔する「不幸の種」/ 「不幸の種」を消し去る方法 ほか)

【著者紹介】
山岸洋一 : 1966年生まれ。千葉大学卒業後、大手IT企業でSEとして金融機関のシステム構築に従事。パソコン事業部門に異動し、ヘルプデスク部門を統括。最新技術を紹介する技術読本の執筆やセミナーの講師を担当。その後『7つの習慣』で有名なフランクリン・コヴィー社の日本法人に転職。2万人以上に『7つの習慣』をベースとしたセミナーを受講させる。また、『7つの習慣』の子ども向け展開事業を新規開発し、事業統括を行う。トップセールスとしてセールスチームをマネジメントし、20四半期連続目標達成の記録を樹立。世界130支店の中でトップクラスの営業担当500人のうち、さらに優秀な成績を上げた者にだけ贈られる米国本社CEO表彰を5年連続受賞。その業績からスティーブン・R・コヴィーと直接仕事をするようになり、そこで受けた教えと、プライベートで回答してもらった10の質問はいまでも財産となっている。ほかにも、コーチングの神様といわれるマーシャル・ゴールドスミスや『チーズはどこへ消えた?』のスペンサー・ジョンソンからも教えを受ける。独立後は組織・個人向けのコンサルティングを行い、有料セミナー、セッションを受講した人数は累計2,000人を超える。個別セッションにより導き出されたノウハウにより、特に女性の潜在的なポテンシャルを引き出すことに成功している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • みっちぃ

    以前使っていた手帳に「やりたいことを100個書く」ページがあったなぁと思い出しながら読んだ。1度も書いたことないけど。 リスト化する事で、諦めてたけど実は出来ちゃうじゃんって事があるかもしれないな。 でも100個無いなと思う自分。出来る事はさっさと出来るけど、出来ないことは何年経っても出来ない気がすると思う自分。 これも文中にある「もう1人の自分」が自分を守ろうとしているのか。 今のめいっぱいの生活の中で叶えられるわがままって、限られてる気がして…やっぱり定年後かな(笑) わがままになるのって難しい。

  • amhon

    「あれ食べたい!ここに行きたい!これ買いたい!」っていう、破産もせずに叶えられるような、壮大じゃなくて身近な夢、やりたいことって、なんとなく後回しにしがち。「食べすぎると体に良くないし」「えーでも1000円無くなっちゃうしなー」とか、色々理由をつけて叶えていなかっただけだった。実際に時間をとって、多少の娯楽費の出費には目を瞑って叶えてみたら・・・なんでもっと早くやらなかったんだろう?それに少し出費したぐらいで、破産するほどギリギリの生活してるわけでもないのに!もっと自分の欲にわがままになってもいいかも。

  • サイドチェスト

    わがままリストの作成、実現や不幸の種の発見を通して、潜在的な自分を変え、人生を豊かにして行く。具体的な方法が書いてあり、内容も腑に落ちるものでした。

  • しゅり

    この手の本は何冊も読んできたけれど、他とはアプローチが異なっていて、実践して2か月目ぐらいから本当に効果を実感できたノート術だった。

  • 抹茶

    まずは小さいことから大きいことまで思いつくことを書いて、やれることからやってみる。 すぐ出来ないことはコメントを書いてみる……たしかに、やりたいことを書いたことはあっても、できない理由を考えたり書いたことは無かったなぁ。 やっていくうちにもう1人の自分が出てくるようで、それはまさに私にとっては毎日出てくるわけで。それもコメントとして残すのには面白いと思った。 早速新月だったので試してみた。毎回やって変化を楽しんでいきたい。

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