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図説浮世絵に見る日本の二十四節気

藤原千恵子

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784309761442
ISBN 10 : 4309761445
Format
Books
Publisher
Release Date
June/2010
Japan

Content Description

二十四節気は、太陰暦と季節のズレを正すために考案され、生活上の目安となった。毎日新聞好評連載「季節のたより」から、人々の暮らしの節目である二十四節気を浮世絵400点により構成する。

【著者紹介】
藤原千恵子 : 慶應義塾大学文学部卒業。銀河社社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 千尋

    久々に浮世絵関係の本が読みたくなって図書館で借りてきた本☆浮世絵で解りやすく日本の暦について紹介されています*浮世絵で描かれた日本の自然の美しさに思わずうっとりと見惚れてしまいます・・**

  • やまとさくら

    文章は二十四節季について。構成がよかった。「暦を見る美人」歌川国芳の美人が好み

  • 荏苒 byn

    江戸時代の雰囲気で、古い日本が味わえる。カラーページ見開きの次が白黒で、半々なとこが残念。新暦立春から始まって、節分で終る。大雪の後、12月14日赤穂浪士の討ち入りが節季以外で入ってる。しかし、これは旧暦で、新暦なら1703年1月30日(火曜)。大寒の頃になる。毎年、釈然としないのが半分。1月とするのも、DNAレベルで、移し難いか。

  • har

    たくさんの浮世絵が細部まで見れるように載っていて、ながめるだけで楽しいです

  • takao

    立春などは半月単位か。

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