マンガ太平記 下巻

甲斐謙二

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309623580
ISBN 10 : 4309623581
フォーマット
出版社
発行年月
2018年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
304p;19

内容詳細

南北朝のはじまり、「ばさら」の時代到来―不滅の古典をコミック化!!

目次 : 第6章 楠正成の最期/ 第7章 南北朝の始まり/ 第8章 ばさらの時代/ 第9章 観応の擾乱/ 第10章 将軍逝去/ 第11章 太平の世へ

【著者紹介】
兵藤裕己 : 1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。文学博士。学習院大学文学部教授。専攻は日本中世文学、芸能論。『太平記“よみ”の可能性』でサントリー学芸賞受賞

甲斐謙二 : 1952年生まれ。手塚プロを経て独立。児童誌などに執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • スプリント さん

    上巻から続けて読んでいるがやはり人物の見分けがつかない。 足利兄弟と高兄弟の確執、その後の足利兄弟の確執はもう少し丁寧に描写してほしかったな。

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