謎解きゼミナール編

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殺人捜査のウラ側がズバリ!わかる本 KAWADE夢文庫

謎解きゼミナール編

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309497778
ISBN 10 : 4309497772
フォーマット
出版社
発行年月
2010年11月
日本
追加情報
:
15cm,223p

内容詳細

現場で、まずガイシャの爪を見るのは?なぜ刑事は、二人一組で行動するのか?取調室の壁には本当にマジックミラーがある?…など、殺人事件の捜査・追及の実際をつぶさにレポート。

目次 : 1 現場保存から緊急配備、捜査一課の出動まで―「初動捜査」ではまず誰が、どう動くか/ 2 その顔ぶれから任務の分担、捜査会議の実際まで―「捜査本部」の仕組みと機能とは/ 3 地取り・鑑取りから尾行、張り込み、ガサ入れまで―「聞き込み」にまわる刑事たちの捜査術/ 4 検視から硝煙反応、偽装の見破り方まで―「自殺か、他堺か」は声なき死体が語る/ 5 傷の検分から死体の状態、司法解剖まで―「凶器と死亡推定時刻」をいかに割りだすか/ 6 指紋から足痕、血痕、血髪鑑定まで―「鑑識」はこの技法で犯人を絞りこむ/ 7 取調室から落としのテクニック、ウソ発見器まで―「逮捕・取調べ」では被疑者とどう対決するか/ 8 DNA型鑑定からNシステム、プロファイリングまで―「科学捜査」は難事件にこうして風穴をあける

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 金沢 衛 さん

    ドラマとかなり違っていて、刑事、警官の緊張の度合いは桁違いである。

  • 6丁目 さん

    ざっと読み。勉強になった(なんの勉強だろ)。アメドラ好きなので海外の捜査についてもわかりやすい本があればいいな。

  • ヒコ さん

    いっきに読みました。Nシステムは、裁判証拠として警察は利用してないそうです。ウソ発見器は、被疑者の承諾したものが裁判証拠として使えるそうです。ヘぇー。

  • 黄昏なすたん さん

    参考文献の量が大きく、内容も若干警察が優秀過ぎないか?と思わせる所もありましたが良くまとめられていました。 サスペンスや刑事物の映画やドラマを見る傍で対応した部署の話を読むとなかなか面白いですよ。

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