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プリンセス・ダイアリ-がけっぷちのプリンセス篇

メグ キャボット

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784309205199
ISBN 10 : 4309205194
Format
Books
Publisher
Release Date
May/2009
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

ミアの彼氏、マイケルは大学生。そろそろHなことも期待しちゃうお年頃。そんな時、マイケルは日本行きが決定し、2人は1年間も離れ離れになることに。2人の恋の行方は…。ますます加速するお騒がせラブコメディ。

【著者紹介】
メグ キャボット : 作家。パトリシア・キャボットの名前で歴史ロマンス小説を書いたり、イラストレーターとしても活躍している

代田亜香子 : 翻訳家。立教大学卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

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  • マッピー

    マイケルが心の支えだったミア。ところがマイケルは、非開胸式心臓手術をするためのロボットを発明し、実用化を支援してくれる日本のツクバの研究所に一年もしくはそれ以上出向することになった。前々から思っているけれど、マイケルっていいやつなんだろうけれど、圧倒的に言葉が足りない。一年以上離れて暮らすことになるって、出発は今週末って、ミアじゃなくてもそりゃあ納得できないよ。気持ちがすれ違ったままマイケルは日本へ旅立ってしまい、続く。あらあらあら。私はJPの方が絶対おすすめなんだけどな。

  • 城ヶ崎

    遠距離恋愛になるって、本当につらいよね、しかも高校生ならなおさら…。でも、ミアの大好きなマイケルが、ミアを本当に愛しているからこそとった行動に、何とも言えない?

  • あるふぁ

    うーん。なんというかかんというか。なんだかんだ。ミアって女子力高いよなー。と、つくづくしみじみ。思うわけで。 この前にスイート・シックスティーンが出ているから、16歳なんだよね。大学生の彼氏と。うーん。そうか、そういう悩みを常なら持つべきもんなのか。と、考えると、あぁ、やっぱり自分は女子力をどこかに忘れてきたのかもしらん。腹の中あたりか? JPの下心に気づかないあたりが、純なのかもなー。みえみえやろ。

  • 調“本”薬局問悶堂

    主人公のミアがひどすぎて理解できない。 いつも意地悪でなんでこんな娘と親友なのだろう?と思っていたリリーのほうがまとも。むしろ今回はやさしいとすら思う。 自分勝手は前からだけど、言うことがしっかりしていたから見ていられた。でもこうなると目も当てられない。 自分と違う意見、思想、主義、そういうものを一切受け入れない。今までは日記の中でだけ吐き出していたけど、今回はマイケルに当たった。小説にこんなに本気で怒っても仕方ないんだけど。でもほんとうにがっかり。でも続きが気になる!! 《2020年5月 登録》

  • れじーな

    色々変化の巻。ミアも最初の頃の内気さからすると大分逞しくなったなぁ、としみじみ思いました。何しろ、屁理屈と嫌味で出来てるようなリリーと張り合えるくらいになったのですから。でも、今回のリリーは結構まともなことも言っていましたが。マイケルとミアのやりとりが今回の主題ではありますが、それについてはちょっと引っ張りすぎて鬱陶しかったです。その代わり、パパが良い味出してましたね。好きな人のこととか、エルフの王とか。ティナ・ワールドも好きですね。優しい、可愛い子だな、って思います。

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