Product Details
ISBN 10 : 4309028403
Content Description
「認知症が心配…」「気分が晴れない…」「年だから無理…」そんなお悩み、解決します!83歳・現役医師による老い方上手の処方箋。
目次 : 第1章 老いの七味唐辛子(老いの七味唐辛子―退屈は、ワクワクする思索の場/ 老気を振り払え―チャレンジする人には福来たる ほか)/ 第2章 老いは笑って吹き飛ばせ(果報は「練って、練って、念じて」待て―認知症にならない人生/ 言葉は心の杖―「読み、書き、お喋り」の絶大な力 ほか)/ 第3章 人生の持ち時間(孤独の毒と薬―定年後の孤独との上手な付き合い方/ 物ぐさの本性―フットワークの軽さを取り戻す ほか)/ 第4章 悠々自宅の一日(老気の至り―老いの兆候は、五十歳を越すころから現れる/ 今が見ごろの私―良い面も悪い面も、その人らしさ ほか)
【著者紹介】
石川恭三 : 1936年、東京生まれ。慶應義塾大学医学部大学院修了。ジョージタウン大学留学を経て、杏林大学医学部内科学主任教授。現在は名誉教授。臨床循環器病学の権威で、専門の心臓病に限らず幅広く活躍。執筆活動も盛んで、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Customer Reviews
Book Meter Reviews
こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。
powered by
神谷孝信
読了日:2020/04/07
えっちゃん
読了日:2020/03/14
(外部サイト)に移動します
Recommend Items
Feedback
Missing or incorrect information?
Product information of this page .

