サマンサ・ワインバーグ

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DNAは知っていた 文春文庫

サマンサ・ワインバーグ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167651435
ISBN 10 : 4167651432
フォーマット
出版社
発行年月
2004年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16cm,511p

内容詳細

DNA探究に情熱をかけた女性が性犯罪にあい、殺される。容疑者が捕まるが、決め手がなく迷宮入り。その後、科学の世界ではDNAの解明が進み、捜査に利用されるようになっていく。十五年後、容疑者を再逮捕。裁判の行方はDNA鑑定にかかっている。陪審の評決は―。殺人事件とDNA解明の因縁を巡るノンフィクション。

目次 : 押し入ってきた男/ DNAビジネスの先駆け/ メンデル修道士の繁殖実験/ シャーロック・ホームズの予言/ イタリア人の大家族/ 夏の朝の殺人/ 血液と指紋をめぐる論証/ DNA、真犯人を名指す/ 「私が殺して、レイプした」/ 十億に一つの遺伝子〔ほか〕

【著者紹介】
サマンサ・ワインバーグ : ロンドン生まれ。ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ卒業後、南アフリカ共和国、米国、ロンドンでジャーナリストとして活躍

戸根由紀恵 : 上智大学英文学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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ロンドン生まれ。ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ卒業後、南アフリカ共和国、米国、ロンドンでジャーナリストとして活躍

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