場外乱闘はこれからだ 文春文庫

椎名誠

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167334017
ISBN 10 : 4167334011
フォーマット
出版社
発行年月
1984年02月
日本
追加情報
:
16cm,269p

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読書メーターレビュー

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  • 佐島楓 さん

    シーナさん最初期の突撃エッセイ。やはり言文一致体に笑ってしまう。このあたりの年代の作品はシーナさんの新鮮な驚きを感じられてとても面白い。

  • 雲をみるひと さん

    バブル前に書かれたサブカルチャーがテーマのエッセイ集。プロレスなど熱量が高いテーマがあれば、そうでもないテーマもあるため、全編を通してすんなり最後まで読めない気がする。一方で当時の雰囲気はよくわかる。好きな章だけつまみ食いする読み方がよいと思う。

  • nontama9 さん

    この本は古い本で椎名さんが36歳の時書いた本なのですが、(よい意味で)相変わらずです(笑)私が今37歳なので、今まで以上に親近感をもって読みました。時折でてくるプロレス話、好きです。たまにマニアックすぎてわかりませんが(^_^;)

  • takeapple さん

    「そうかそうか、付き合っている人がいるのか」とオレは呟いた。あいつはちょっと恥ずかしそうに頬を染めた。

  • ソラ さん

    椎名誠さんの初期エッセイ。

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人物・団体紹介

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椎名誠

1944年東京生まれ、千葉育ち。東京写真大学中退。流通業界誌編集長時代の76年、目黒考二らと「本の雑誌」を創刊、初代編集長となる。79年、エッセイ『さらば国分寺書店のオババ』で本格デビュー。89年『犬の系譜』で第一〇回吉川英治文学新人賞、90年『アド・バード』で第一一回日本SF大賞を受賞。『岳物語』

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