遺伝子が解く!男の指のひみつ 私が、答えます1 文春文庫

竹内久美子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167270087
ISBN 10 : 4167270080
フォーマット
出版社
発行年月
2004年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16cm,314p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • assam2005 さん

    女性が著者であることにびっくり。だから読んでみました。前半は読んでてひいてしまいましたが、後半は気になることがちらほら。その中でも思わずうなったのが、「つわりが何故必要か?」と、「姑が嫁をいじめる理由」と、「土偶がどうしてあの形なのか?」と、「男性より女性が子育てを多く負担するメリット」でしょうか。こういう考えは今まで思いつきませんでした…。一見「こんな行動意味がない」と思っている行動も実は理に適っているのかもしれません。

  • さきん さん

    まず、議題がおもしろい。考察もなかなかのできで本当にそうかもしれないと思ってします。これらの疑問を立証する研究成果がさらに出てくれば、人間に対する知恵は深まると思う。

  • mari さん

    私も薬指が長いので、とりあえず喜んでいます^^

  • doradorapoteti さん

    まだまだ知らないこといっぱいある。性のことなんてまともに勉強したことないから、誤解が多かった。

  • うりぼう さん

    竹内美久という友人がいますが、この作者を見ると思い出す。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

竹内久美子

1956年、愛知県生まれ。1979年、京都大学理学部卒。同大学院で動物行動学専攻。1992年、『そんなバカな!遺伝子と神について』(文春文庫)で第8回講談社出版文化賞「科学出版賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品