高校殺人事件

松本清張

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167106195
ISBN 10 : 4167106191
フォーマット
出版社
発行年月
1985年10月
日本
追加情報
:
252p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • juus さん

    再読。 もっと陰鬱な武蔵野の描写があった気がしてたが、それほどでもなかった。

  • あさぴょん さん

    たまたま図書館で見つけた本。タイトルが気になり読むことに。とある事件が発生してから、どんどん展開が進むにつれ、一体誰が犯人なんだろうと考えていたら、最後のほうで名探偵が登場して(登場したときは、そうは思わなったけど)、あっさり謎が解決。う〜む、なんとなく悔しい。個人的には、清張の作品の中ても、良い作品の一つに挙げたい。

  • しろ さん

    ☆6  松本清張にしては珍しいジュブナイルミステリだった。それでもらしさが残っていて,戦争なども関係していて読み応えもあった。

  • hata2 さん

    「高校コース」という高校生向けの雑誌連載されたミステリ。意外と殺伐としている。探偵役は物語を進めるために登場するのがよく分かる。

  • じょみ さん

    最近じゃなくて、高校生の時に読んだ本。読んだ時点で20年くらい前に発表された作品でした。今時の高校生が読んだらどんな感想を持つかな??聞いてみたい。

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人物・団体紹介

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松本清張

1909年生まれ。福岡県企救郡板櫃村(現・北九州市小倉北区)出身。1953年「或る『小倉日記』伝」で第28回芥川賞を受賞。1956年、朝日新聞社広告部を退職し、作家生活に入る。1967年吉川英治文学賞、1970年菊池寛賞、1990年朝日賞受賞。1992年逝去。北九州市に「松本清張記念館」がある(本デ

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